芸能・スポーツ

1: 2021/12/29(水) 22:14:54.02 ID:CAP_USER9

元NMB・山本彩が芸能界からフェードアウト?
引退した渡辺麻友の面影が…

活動休止中の元『NMB48』山本彩が、ラジオ『SPARK』(J-WAVE)を降板すると発表された。この事態に、心配の声と共に〝ある人物〟との関連性を指摘する声も上がっている。「SPARK」の公式ツイッターは12月21日、山本に関する内容を投稿。《SPARKは月曜日ナビゲーターの山本彩さんの休養に伴い、残念ではありますが2022年1月から月曜日は新ナビゲーターをお迎えしてお送りすることになりました》と告げている。詳しいことはまだ決まっていないようだが、山本の公式サイトでもこの降板について発表があった。「山本は11月26日に突然の休養を発表し、開催中だった全国ツアー『SAYAKA YAMAMOTO TOUR 2021 ~re~』も中止しています。彼女のツイッターも11月18日から投稿が途絶え、ファンはこぞって心配していました。そんな中で発表されたラジオの降板。長期的に休養することが予想されますね」(芸能ライター)

元『AKB48』渡辺麻友と同じ道を辿りそう…?

今回の降板発表を受けて、ファンはますます心配を募らせた模様。

ネット上には、《元気になるといいね。ゆっくり休んで欲しい》《頑張り屋さんぽいもんね。無理せずゆっくり休んでほしいな》《今はゆっくり休んで。また元気が出てきたらいつでも笑顔で戻ってきて》《『AKB』グループの中で1番真面目に取り組んでた感があったので、好感が持てました。一日も早く復活することを心より願っております》といった労いの声が続出している。

しかし、休養からの降板といった一連の動きが、芸能界を引退した元『AKB48』の渡辺麻友と同じであることから、《まゆゆと似た感じかな?》《まゆゆタイプかな? 完璧主義で真面目はバーンアウトしやすいからなあ…》《まゆゆもこんな感じで急に引退しちゃったよね…》《無茶しないで体と心を大事にしてほしいね。そしてまゆゆ同様、無理だと思ったら引退して幸せになる道を歩んでほしい》など、山本と彼女を重ねてしまう人も少なくない。「渡辺は2017年にグループを卒業後、舞台やドラマなど幅広く活躍していました。しかし2020年6月、健康上の理由で突然の引退を発表。山本も渡辺と同じにならなければ良いのですが…」(同・ライター)

今はゆっくりと休んで無理のない範囲で活動を再開してもらいたいものだ。


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1: 2021/12/28(火) 19:42:22.42 ID:CAP_USER9
12/28(火) 19:37
日刊スポーツ

中居正広「ノーコメント、ノーコメント、ノーコメント」香取慎吾の結婚祝福

中居正広(49)が28日、一般女性との結婚を発表した香取慎吾(44)に向けて、関係者を通じて祝福のコメントを送った。全文は以下の通り(原文まま)

うぇうぇうぇ〜…。

連チャンの連チャンだ…。

慎吾がが慎吾による慎吾にとっての…。

色々ありすぎて、何てコメントをすればわかりません。

ノーコメント、ノーコメント、ノーコメント

だーーーーーーー!


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1: 2021/12/25(土) 10:25:47.87 ID:CAP_USER9
12/25(土) 6:05
SmartFLASH

渡部建「もう何もできない」とお手上げの声も…不倫から1年半、ますます遠のく芸能界復帰
10月、駐車場に車を停めて駅前を歩く渡部建

「芸能界きってのグルメ王として知られていて、以前は多くの有名店が彼のサインを飾っていました。しかし今では、こっそりサインを外しているところも少なくありません。『渡部来店』の印が、マイナスの影響を与えるようになってしまいましたからね……」(飲食店関係者)

2020年6月に多目的トイレでの不倫が報じられた『アンジャッシュ』の渡部建(49)。あれから1年半。先日は豊洲市場でのアルバイトを継続していたことも明らかになったが、芸能界への復帰はいまだに聞こえてこない。

「渡部さんの代わりに、妻の佐々木希さんが大黒柱として奮闘しています。今年に入ってから映画、ドラマ、舞台と立て続けに出演。働きづめで、周囲から心配の声が上がるほどです。渡部さんとしては、頭の上がらない状態となっています」(テレビ局関係者)

一日も早く再起を図りたいところだが、芸能界復帰のハードルはここへきてますます高まっているという。

「復帰が遅れに遅れたことで、さらに不倫のイメージが定着してしまいました。『清廉潔白であることが求められる今のテレビ業界で、彼のイスはもう残されていない。別のフィールドに行ったほうがいい』なんて厳しい声も聞こえてきます。

周囲もお手上げで、『もう何もできない』と言っている人もいます。事務所としても渡部さんの空けた穴を埋めることに奔走してきましたし、いつまでも彼にかまっているわけにはいかないはず。相方の児嶋一哉さんも、しっかりピンで活躍していますし……。残念ながら、芸能界復帰はますます遠のいたと言えるでしょう」(芸能事務所関係者)

no title


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1: 2021/12/24(金) 16:42:53.39 ID:CAP_USER9
昨年末をもってグループ活動を休止中の嵐。同時に、個人としても芸能活動を休止している大野智に関して、12月23日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が“副業疑惑”を報じた。ジャニーズ事務所のタレントは副業を禁じられていることで知られ、過去には大いに問題視された例もあるが、「今の大野は、そこまで責められずに済んでいる」(スポーツ紙記者)ようだ。「嵐は2020年末をもって活動を休止し、メンバーの櫻井翔、相葉雅紀、二宮和也、松本潤は個人の仕事をこなしていますが、大野は芸能界自体から離れています。そんな中、『文春』最新号は、大野がビジネスパートナーの制作会社役員・A氏と複数の不動産を所有し、その不動産収入で自由な暮らしをしていると報道。大野は名前を表に出さない形で、A氏と会社・XやY、Zを立ち上げたそうですが、Xの設立は16年。大野が嵐として活動している最中だったといいます」(芸能ライター)

ジャニーズでは、アイドル活動をしながらの副業は明確なルール違反にあたり、当時の大野に“文春砲”が放たれていたら大ごとになっていた可能性は高いだろう。「たとえば、KAT-TUNの元メンバー・田中聖は、13年9月にジャニーズから専属契約を解除されましたが、その主な原因は“バー経営”などの副業をしていたことだといわれています。また、今年4月28日発売の『文春』は、ジャニーズの副社長・滝沢秀明がタレント時代から“ミネラルウォーター販売会社の役員に就任”していたとスクープ。滝沢は18年の大みそかをもって表舞台から引退し、事務所運営側に入りましたが、同8月からミネラルウォーター販売会社の取締役になっていたといい、同誌の取材を受けたジャニーズも事実関係を認めるという“異例の対応”を見せました。この件が明るみになり、滝沢は事務所幹部から総スカンを食らったといいます」(前出・記者)

当時マスコミ関係者の間では、ジャニーズが滝沢の報道をスルーしなかったことに驚きの声が上がったとか。「警察沙汰になるスキャンダルでもないのに、ジャニーズがコメントを発表するのは珍しいこと。裏を返せば、それだけ滝沢の副業を大問題として捉えたのでしょう。ジャニーズサイドは先の企業の代表に確認を取り、『早期に登記を変更いただくことになっております』とも説明していたことから、滝沢の名前が表に出てしまっていたのが問題視されたのだと思われますが、ネット上には一部ジャニーズファンからも『副社長がこんなんじゃタレントに示しがつかない』『滝沢くん、何やってるんですか?』といった批判が噴出していました」(同)

一方、今回の大野の副業報道に現時点でジャニーズのコメントはなく、スルー状態。ネット上でもさほど騒ぎになっていない。「やはり活動休止中のためか、現状ではそこまで責められずに済んでいる大野。かたや滝沢は、もともと各グループのファンから『タッキーのお気に入りグループばかりが活躍しててズルい』『平等に活動させて』などとクレームが寄せられていたこともあり、今後も何かにつけて『自分は副業してたくせに』と蒸し返されそうです」(同)

今回の報道に対する嵐メンバーの反応はもちろん、ジャニーズサイドがこの疑惑をどのように受け止めているのかが気になるところだが、果たして……。

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1: 2021/12/22(水) 08:06:45.65 ID:CAP_USER9
18日に札幌市内の宿泊先ホテルの22階から転落し、後に死亡が確認された女優神田沙也加さん(享年35)。そのホテルの部屋に、書き置きがあったことが分かった。警察は「遺書は見つかっていない」としており、いわゆる遺書とは異なるもの。そこには、沙也加さんのさまざまな思いがつづられている。

沙也加さんは、札幌公演に向かう前日に不調だった喉に関する診断が出ていた。「手術をして歌えなくなったらどうしよう」という不安な思いに加え、愛犬の死、恋人との恋の行方の悩みなど、苦悩が重なった。そんな中でも、人々を笑顔にするために全力でミュージカルに打ち込んでいた。書き置きには悩みだけでなく、周囲のさまざまな人への思いなどが、沙也加さんらしい言葉で書かれていたという。

沙也加さんは昔からモノを書くことが好きだった。2002年元日付のスポニチ本紙で女優と歌手のダブルデビューを報じた際、読者に向けた年賀状をイラストを添えて書いた。インタビューで話すことも、文章に書いてまとめていた。「昔から出会った人への感謝の気持ちなどを、よく手紙に書く人だった」と関係者。その文章力の高さにスタッフも驚かされ、作詞を勧めたほどだった。

“デビュー”も作詞家としてだった。13歳だった99年に、聖子のシングルのカップリング曲「恋はいつでも95点」をALICEの名義で作詞。歌手になることを当初は反対した聖子も、その才能を認めていた。レコード会社関係者は「沙也加さんは母親の偉大さを誰よりも理解していた。自身の詞を、偉大な母に歌ってもらえる喜びは大きかったのではないでしょうか」と振り返る。

芸能界を離れていた06年にも聖子のシングル「bless you」の詞、曲を上原純の名義で手掛けた。永遠の愛を歌ったバラード。♪時が流れても いつか眠る日も ずっと 君を想う I bless you――。母娘の永遠の愛はこれからも変わらない。

スポニチ

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