地理・地域・風土・鉄道

1: 2021/10/24(日) 17:15:32.65 ID:CBsWGEDj0 BE:422186189-PLT(12015)

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1: 2021/10/15(金) 17:59:11.91 ID:ATkovw6H0● BE:421685208-2BP(4000)

事故車両が時計台破壊…の瞬間 北海道士幌町

車同士が衝突。はじき飛ばされた1台の乗用車が時計台に突っ込みました。

北海道士幌町の交差点で車同士が衝突し、はじき飛ばされた乗用車が歩道脇の時計台に突っ込み、その衝撃で時計台が乗用車の上に崩れ落ちる事故の瞬間の映像が記録されていました。

事故があったのは15日午後0時半すぎ、信号機のある交差点です。

この事故で、それぞれの車に乗っていた女性2人が軽いけがをして病院に運ばれました。



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1: 2021/10/15(金) 21:31:31.52 ID:vPuKldqM0● BE:135853815-PLT(13000)

ワクチン接種者専用の新幹線、来年から運行…ツアーにPCR検査陰性でも参加可能

JR東日本は15日、新型コロナウイルスワクチン接種完了者専用の新幹線を年明けから運行すると発表した。臨時列車を運行して座席を旅行会社に販売し、旅行会社が接種完了者に限定したツアーを組んで一般向けに売り出す。運行本数など詳細は今後詰める。

ツアーに参加するには、接種が2回完了したと示す証明書を提示する必要がある。持病などで接種ができない場合でも、PCR検査の結果が陰性なら参加が可能になる。JR東は「ワクチン接種促進の一助になる。コロナ禍で停滞していた日本経済の早期回復を目指す」と説明している。

15日からは、ワクチン接種完了者限定の添乗員付きツアーを子会社の旅行会社で販売し始めた。系列ホテルや傘下のモノレールなどグループ全体でも、接種者限定でレストラン利用券などのプレゼントや割り引き切符販売といった取り組みを進めるという。


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1: 2021/10/15(金) 01:44:43.73 ID:8xQYYBvC0● BE:123322212-PLT(14121)

調査会社が今月発表した2021年の47都道府県の魅力度ランキングで、44位だった群馬県の山本一太知事が反発を強めている。14日の記者会見では「根拠の乏しいデータで、県のイメージにマイナスの影響を与える可能性がある」と述べ、法的措置の可能性にも言及した。調査会社側は「中傷だ」と反発している。

ランキングは、ブランド総合研究所(東京都港区)が9日に発表した。群馬県は昨年から順位を四つ下げて、44位だった。

山本知事は12日に「根拠の乏しいデータで群馬を低く位置づけるのは、県民を侮辱していることになる。県のイメージや観光にもマイナスの影響を与える可能性がある」と述べ、弁護士と相談して法的措置も検討すると話した。

14日の会見でも「主要メディアにも取り上げられており、無視できない。ランキングがずさんで信頼度が低いことを県民や国民に正確に理解してもらうため、(法的措置が)有効なら可能性の一つとして検討している」と述べた。

山本知事はかねてランキングを疑問視し、昨年10月に県庁内に検証チームを作って分析を開始。今年7月には根拠となるアンケートの設問数や配点などに問題があるとの結果を発表し「緻密(ちみつ)さを欠く、ずさんで不正確なもの」と批判した。一部のデータが非公表になっていると指摘し、「ランキングを出すなら、結果について説明責任を果たすべきだ」と主張していた。

これに対し、ブランド総合研究所の田中章雄社長は14日、朝日新聞の取材に「我々や回答者に対する誹謗(ひぼう)中傷だ。謝罪をお願いしたい」と話した。

ランキングの根拠について「報告書の中ですべて開示している」とし、都道府県から問い合わせを受けた際は回答していると説明。だが、「群馬県からは質問も相談もない。それで『信頼できない』『ずさん』などと言われ、報道しないよう圧力をかけるのは、知事としていかがなものか」と訴えた。(星井麻紀、小林直子)


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1: 2021/10/13(水) 22:30:05.50 ID:2vA7Luf80● BE:123322212-PLT(14121)

民間シンクタンク「ブランド総合研究所」(東京)の令和3年の都道府県魅力度ランキングに対し、44位という結果を突きつけられた群馬県の山本一太知事が「県民に失礼だ」とカンカンだ。ただ、同様に低迷したお隣の埼玉県(45位)の関係者は、結果を淡々と受け止めているようで…。

今回の調査で、埼玉県の順位は前年の38位から一気に落ち込んだ。低迷した背景について、ブランド総合研究所の田中章雄社長は「埼玉が強みとする野球やサッカーなどのスポーツの試合が、新型コロナウイルス禍の影響で例年通り運営できなかった」と分析する。

調査では、認知度や地域のイメージなどに関する89項目で「魅力度」を評価し、埼玉県は「ご当地グルメ・伝統料理」が前年に続いて47位、「お土産・地域産品」が47位(前年46位)に低迷するなど、観光分野で苦戦した。一方、「教育・子育て」は1位(同2位)、「スポーツ」は5位(同2位)だった。

感染収束後の観光再開への期待が高まる中、今回の調査では有名観光地の評価が高くなる傾向がみられたという。「川越市など埼玉の観光地は関東では有名だが、西日本では認知度が高くはない」(田中社長)ことを背景に他の地域よりも低い評価となったようだ。

「ダ埼玉」と揶揄(やゆ)されてきた埼玉県だが、最近は、「住みたい街」のランキングでさいたま市大宮区や同市浦和区などが上位に入ることも目立つ。県の担当者は「住みやすさをアピールして魅力を高めたい」と話す。

他の多くの関係者も悲嘆に暮れたり怒りをぶちまけたりすることはなく、「ディスられる(けなされる)ことには慣れている」と県幹部。「埼玉ディス」といえば、映画「翔(と)んで埼玉」が有名だが、この作品を「悪名は無名に勝る」と歓迎してみせた上田清司前知事のDNAはなお健在なようだ。(中村智隆)


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