萬まとめ

1: 2021/10/17(日) 19:59:27.80 ID:X5sM/Y7l0● BE:632443795-2BP(10000)

〈引退登板〉斎藤佑樹33歳の「第二の人生」はどうなる “あの番組”が水面下でオファー

1軍最後の試合は10月17日の対オリックス戦。当日は引退セレモニーも行われるが、ユニフォームを脱いだ後はどうするのか。「本人は『何をすべきか、もう少し考えたい』と言って、親しい記者にも今後のことを明かしていませんが、実は、コロナ禍の前から秘密裏に芸能事務所やエージェントと接触していました。すでにそのうちの1社に所属することが内定しています」(斎藤の知人)

早速、あの報道番組からもオファーがあったという。

水面下で打診している報道番組

「複数の番組が、知名度もあり爽やかな彼のキャラクターに興味を示しています。中でも、もっとも有力視されているのがこの10月にリニューアルしたばかりの『報道ステーション』(テレビ朝日系)。報ステでは前田智徳や川上憲伸が野球のコメンテーターを務めていますが、話題性とタレント性では斎藤は別格。若い視聴者層を獲得したい局側の思惑とも合致し、すでに水面下で打診しているようです」(テレビ局関係者)


新しく報ステのメインキャスターに就任した元NHKの大越健介氏(60)とは知られざる縁もある。「大越さんは東大野球部の元エースで、日米野球の代表に選ばれたこともある野球通。3人の息子さんは全員野球経験者で、長男は05年に日大三高を甲子園のベスト8に導いた元エースです。1学年下の斎藤とは同年の西東京大会で対決し、投手として大越が投げ勝った上に本塁打まで放った。ハンカチならぬタオルで汗を拭いていたことから『手拭い小僧』の異名を取りました」(別の記者)

「斎藤さんとうちの子では比較にもなりませんよ(笑)」

報ステとの話が正式に決まれば、大越氏は息子の元ライバルと画面に並ぶことになる。大越家を訪ねると、多忙な大越氏に代わって夫人が語ってくれた。「あの試合のことはよく覚えています。でも、プロ入りしたイケメンの斎藤さんとうちの子では比較にもなりませんよ(笑)。斎藤さんの(報ステ入りの)話は何も聞いていませんが……」

当の斎藤にずばり尋ねると、否定も肯定もせず、「年内は日ハムの管轄下にありますので、質問は球団を通していただけるとありがたいです」と語るのみ。日ハムはこう答えた。「現時点で確定していることはなく、球団としては、今後の方向性はあくまでも本人が決めることだと考えています」

学生時代に夢見た“第二の人生”が実現するのは、来年以降になりそうだ。

(「週刊文春」編集部/週刊文春 2021年10月14日号)


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1: 2021/10/17(日) 08:46:30.73 ID:qVOS8P3b0● BE:156193805-PLT(16500)

Jリーグが来季から事実上のホームタウン制度撤廃を検討していることが16日、明らかになった。既に議論を重ねており、早ければ今月の理事会で正式決定する。創設当初からの理念撤廃となれば、地方クラブが首都圏の巨大スタジアムでホーム試合を開催し、都市部に下部組織をつくることもできるようになる。また、クラブ名にネーミングライツを認めることも検討中。開幕から30年を前に、Jは大きな変革期を迎えている。

1993年の開幕時から、地域密着やチーム名からの企業名排除などを基本理念としてきたJリーグが、大きく方向転換することになりそうだ。理事会では賛否両論の激しい議論が行われてきたが、早ければ今月にも地域密着の基本理念撤廃が決まる見通しとなった。

従来のホームタウン制度が撤廃されれば、各クラブは全国どこでも下部組織をつくり、有望選手を確保できるようになる。また、全国各地でより自由に主催試合を開催することができるため、例えばイニエスタ擁する神戸の主催試合が、全国の巨大スタジアムでより多く観戦できる可能性も出てくる。収容人員を考えれば、興行規模は飛躍的に高まる。

従来からの地域密着は地域の活性化につながり、初期のリーグ繁栄の要因とされてきた。Jリーグに倣うようにバスケットや卓球、さらに来年1月始動のラグビー新リーグも、地域密着が基本理念。だが本家のJはクラブ数が全国57に増え、最近はIT関連企業など新業種も経営に参画。全国展開を積極的に求めるクラブも出て、ホームタウンに対する考え方も変わってきた。

さらに、最近になって「1クラブがホームタウン内で他クラブの活動を制限することは、独占禁止法に抵触する」という判断が出されたことも変革を後押しした。当初は従来のホームタウン制度にこだわってきたリーグ側も「ホームタウン」という表現を残しながら、旧来の概念を撤廃する方向に変わっていった。

さらに数年後にはクラブ名にネーミングライツを認めることも検討を開始した。Jリーグ開幕直後、クラブに企業名をつけることの是非で読売新聞の渡辺恒雄社長と川淵三郎チェアマン(ともに当時)による論争が起きたのは有名。こちらも「チーム名から企業名を外す」という基本理念を捨てることになる。Jリーグは来季、開幕30周年。旧来の理念を変えながら、リーグ発展の未来へ、大きく舵(かじ)を切ることになる。


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1: 2021/10/13(水) 01:30:28.12 ID:pYt+w3/W0

浅野のシュートがディフェンスに当たる

キーパーがちょっと触る

ポストに直撃

相手がクリアしようとしてオウンゴール

運良すぎて草

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1: 2021/10/10(日) 22:38:52.78 ID:BrANqXy1r
さあどっち

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1: 2021/10/10(日) 20:42:32.73 ID:walvmT7sd1010
こわいンゴ

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