京都府

1: 2021/06/10(木) 21:42:32.11 ID:k82isAPQ0 BE:844628612-PLT(14990)

数百年前からある仏像盗まれる 京都のお寺「あってはならない」 | 京都新聞

7日午前7時ごろ、京都市上京区七本松通仁和寺街道上ルの日蓮宗本山・立本(りゅうほん)寺で、刹堂(せつどう)に安置されていた仏像「月天子(がってんじ)」がなくなっているのを参拝者が見つけた。京都府警上京署が窃盗事件として捜査している。

同署によると、盗まれた仏像は木造で高さ50センチ、数百年前から同寺にあるとされる。同寺に住む貫首の男性(80)らが毎日、刹堂でお勤めしており、6日午前7時ごろには安置されているのを確認していた。閉門した後も、敷地内への出入りは可能だったという。

貫首の男性によると、刹堂には、月天子像以外にも複数の仏像があったが無事だった。「盗難にショックを受けている。あってはならないことだ」と話した。

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1: 2021/06/09(水) 23:13:09.18 ID:z5ZxkUeT9
京都府警伏見署は9日、準強制わいせつの疑いで、京都府八幡市の会社役員の男(52)を逮捕した。

逮捕容疑は昨年12月5日午後3時半~4時半ごろ、自身が当時経営していた京都市伏見区のエステ店の個室で、マッサージの指導を装って無職少女(18)=京都市=の体を触った疑い。

伏見署によると、男はエステ店のアルバイトを希望していた少女を面接と称して裸にさせ、わいせつな行為をしたという。「弁護士と相談してからでないと話せない」と認否を留保している。

京都新聞

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1: 2021/06/09(水) 22:12:52.45 ID:HuMuQoJ30● BE:323057825-PLT(13000)

厚生労働省は1日から、米ファイザー製のワクチンの接種が可能な年齢を12歳以上に拡大。12~15歳も無料で接種が受けられるようになった。これを受けて京都府伊根町が一部開始したことに対して、抗議電話が殺到。しらべぇ取材班は、町から詳しく話を聞いた。

■理解促進活動中

人口2,000人余りの伊根町では65歳以上のおよそ8割と基礎疾患がある人が1回目の接種を終えた。また、2回目の接種や追加のワクチンの接種のめども立ったことから、64歳以下の一般接種も本格的に開始。

伊根町は、厚生労働省の指針を受けて、現在12~15歳の町民に対して新型コロナワクチンのメリット、デメリットについて小中学校の校医などから、情報発信を積極的に行っており、理解促進を図っている。


■保護者は「早く打たせてほしい」

そんな中、町には医療従事者などの詳しい医学知識を持った保護者から「厚労省から年齢拡大の指示があったのだから、早く打たせてほしい」と強い意向が寄せられた。

そのため、6日にその子供たちにのみ接種を開始。このことが一部メディアで一斉に集団接種が始まったかのように報じられてしまった。

■抗議が計214件

すると町には7日朝から抗議が殺到し、ワクチン接種の予約や問い合わせのために設けたコールセンターを30分で閉鎖する事態となった。また、これ以降「殺すぞ」「殺人に加担するのですか」などの電話やメール、FAXが8日現在計214件寄せられた。

町の担当者は、「あくまで接種するのは希望者のみで、保護者の同意を得ずして接種することなどあり得ない」と憤る。強迫行為を受けた職員が疲弊してしまっている様子も伺えるという。「抗議には断固として屈しない」と担当者は語った。

小中学生にワクチン接種の町に「殺人に加担するのか」など抗議214件 町は「断固屈しない」

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1: 2021/06/08(火) 18:54:10.48 ID:/yT8nUt40● BE:135853815-PLT(13000)

中学生の集団接種やめ個別へ
抗議殺到の京都・伊根町

京都府伊根町は8日、12~15歳への新型コロナウイルスワクチン接種を始めたことに対する抗議が殺到したことを受け、予定していた中学生への集団接種を取りやめ、個別接種に転換する方針を明らかにした。接種が任意であることを対外的に強調することで、これ以上の抗議を避ける狙い。

厚生労働省の専門部会は米ファイザー製ワクチンの対象年齢を拡大し、12~15歳への接種も了承している。伊根町の担当者は「抗議はほとんどが町外からで、小中学生の保護者は接種を希望している人が多い。医師の協力も得て安全性を発信していく」と説明した。


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1: 2021/06/08(火) 21:51:35.83 ID:Md8cqlHI0 BE:754019341-PLT(12346)

看護師が酸素濃度と脈拍数を見誤る 宿泊療養の60代死亡 京都

京都府は8日、新型コロナウイルスに感染し、府内の宿泊療養施設に入所していた60代男性の血中酸素濃度が重篤な状態だったのに、携帯電話で送信された画像を看護師が見誤り、その後男性が死亡したと発表した。男性を巡っては長時間電話がつながらなかったのに、看護師の訪問が遅れたことが既に判明している。府は遺族に謝罪した。

府によると、男性は5月20日から入所。エレベーターホールに置かれたパルスオキシメーターで酸素濃度を測り、撮影画像を無料通信アプリ「LINE(ライン)」で送信して看護師に報告していた。

25日、男性はホールまで歩けず、自室用に貸し出された別機種で測った酸素濃度を3回撮影して報告。この機種は逆方向からも見えるように、ボタンを押すと酸素濃度と脈拍数が上下反転して表示される。看護師は反転表示された脈拍数を酸素濃度と勘違いし、92%、98%、95%と記録。実際の酸素濃度は76%、72%、52%で即入院が必要な値だった。画像も暗く、認識しにくかったという。

看護師は26日朝から男性に7回電話したがつながらず、午後に訪問。男性はベッドで倒れており、搬送先で死亡が確認された。今回の事例を受け、府は表示切り替え機能のあるパルスオキシメーター約50台の使用を中止した。

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