兵庫県

1: 2021/06/12(土) 23:03:52.38 ID:23j/PyDT0 BE:422186189-PLT(12015)

兵庫県姫路市の日本製鉄の工場で社員2人が被ばくした事故で、2人の被ばく量が法令で定められた限度を大幅に超えていた可能性が高いことが11日、厚生労働省への取材で分かった。

何らかの原因でエックス線が照射されたまま作業していたとみられ、姫路労働基準監督署が事故原因を調査。兵庫県警も業務上過失傷害の疑いで調べている。

日本製鉄や厚労省によると、2人は5月29日、同社瀬戸内製鉄所広畑地区の工場内にある測定室で、エックス線で鉄板表面のめっきの厚みを測る装置を点検。作業終了後に体調不良を訴え、搬送された病院の検査で被ばくが判明した。

放射線業務に携わる作業員の被ばく量の限度は年間50ミリシーベルト、5年間で100ミリシーベルトと法令で定められている。

2人の被ばく量は確定していないが、同省の担当者は「50や100というレベルではない」と話した。 


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1: 2021/06/12(土) 23:41:28.11 ID:0K4wAG+A0● BE:896590257-PLT(21003)

バックで駐車場のフェンス破り8・8m落下 宿泊施設の従業員死亡 客の車止める際に
2021/6/12 22:37神戸新聞NEXT

12日午後5時40分ごろ、神戸市北区有馬町の宿泊施設「メルヴェール有馬」で、男性従業員(57)が客の乗用車をバックで立体駐車場に止めようとした際、金属製のフェンスを破って高さ約8・8メートルから落下した。男性は全身を強く打ち、約3時間後に亡くなった。

兵庫県警有馬署は、男性が運転操作を誤った可能性が高いとみて調べている。

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1: 21/06/12(土)01:55:04 ID:Z45W
やばいやろこれ

2人の被ばく量は確定していないが、同省の担当者は「50や100というレベルではない」と話した。

これとか絶望感あるんやが
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1: 2021/06/11(金) 15:12:16.74 ID:EocfGFyA0● BE:144189134-2BP(2000)

医療従事者を対象とした新型コロナウイルスのワクチン接種に関する労働相談が、兵庫労働局に相次いで寄せられている。接種を断った看護師が病院から退職を迫られ、同労働局が助言や指導を行うケースもあった。

4月末時点では約6万1852件の相談が寄せられた。ワクチンに関する相談は「事業主からワクチンを打つよう強制された」など医療従事者らから1月以降に6件あった。

同労働局によると、退職を迫られた看護師は1年ごとの有期契約。接種を断ると、契約期限を待たずに病院側が作成した自己都合退職届へのサインを促されたという。また病院は4月以降、ワクチンを接種しない職員を自宅待機させ、その間の賃金を払わないと周知していたという。


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1: 2021/06/11(金) 19:13:36.25 ID:RFnD+QE20● BE:156193805-PLT(16500)

兵庫県にある日本製鉄の工場で先月、エックス線を使う測定装置の点検中に事故が起き、男性社員が年間の限度量の数倍から数十倍に及ぶ大量の被ばくをした可能性があることが関係者への取材でわかりました。事故を重く見た厚生労働省は通知を出して同様の測定装置を使っているほかの企業に被ばく防止の徹底を求めるとともに労働基準監督署などが事故の状況を調べています。

日本製鉄や警察などによりますと先月29日、兵庫県姫路市にある日本製鉄の瀬戸内製鉄所の工場でエックス線を照射する測定装置の点検をしていた30代と50代の男性社員2人が翌日の30日になって体調不良を訴え、病院を受診しました。現在、2人は高度な被ばく医療を提供する広島大学の医療施設で検査や治療を受けています。

関係者によりますと、2人は29日の作業でエックス線を一定時間、浴びた可能性があり法令で定められている1年間の被ばく限度の50ミリシーベルトを大幅に超えたとみられています。最終的な被ばく量はわかっていませんが、関係者によりますと年間の限度量の数倍から数十倍に及ぶ可能性もあるということです。

2人の容体について日本製鉄は明らかにしていません。


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