事件・事故・犯罪

1: 2021/06/14(月) 21:13:06.89 ID:TjGQX/xS9
【映像】メキシコシティ猟奇殺人事件 民家の床下から17人の遺骨
AP通信

メキシコシティ、メキシコ、6月14日(AP)― メキシコの首都メキシコシティで起きた連続殺人事件の捜査に当たっている警察が、首都郊外の民家の床下から、17人の被害者のものとみられる3787個の骨の破片を発掘した。

容疑者が住んでいた借家の発掘作業は5月17日から続けられており、捜査当局は発掘範囲を広げる方針で、さらなる遺骨が見つかる可能性が出てきた。

民家からは骨の破片の他に、数年前に行方不明になった被害者の身分証や所有物が発見されていることから、猟奇殺人事件のスタートは数年前にさかのぼるとみられている。

これまでにコンクリートの床下から掘り出された骨の破片は、バラバラに解体された遺体の一部であり、解体されていない遺体が埋められているとの見方もある。

“アンドレ”としか身元が明かされていないが、72歳の容疑者は元精肉業者で、5月14日に最後の犠牲者となった34歳の女性の体は、解体用の刃物でバラバラにされ、切り刻まれていたという。

被害者の女性は警察署長の妻で、署長の顔見知りであるアンドレと買い物に出掛けたその日に、行方不明となったことから、アンドレが容疑者として逮捕され、連続殺人事件が明るみに出た。

捜査当局は現在、犠牲者の身元特定の手掛かりを得るため、骨の破片からDNAの抽出を試みている。(日本語翻訳・編集 アフロ)

AP通信

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1: 2021/06/13(日) 17:09:09.23 ID:iXTdNWXh0● BE:866556825-PLT(21500)
酔った勢いで「睾丸」に「鉤十字のタトゥー」を彫り19ヵ月の実刑判決 後悔先に立たず

誰にでも、一つや二つは若気の至りがある。だが、取り返しのつかない後悔をする羽目に陥る行為は、なんとしてでも避けるべきだ。

6月8日、オーストリアのクラーゲンフルトで軍人の裁判が行われ、禁錮19ヵ月の実刑判決が下った。罪状は、陰嚢に鉤十字のタトゥーを彫ったことによるナショナル・ソーシャリズム禁止法違反だ。

オーストリアでは、”ナチズム”を復興させようとするあらゆる行為が禁じられている。同国のプライバシー法により被告の氏名は明かされていないが、先日開かれた裁判で、彼は「申し訳ない」「恥ずべき行為だった」と過ちを心から悔いた。

被告によれば、ウィスキーのボトルを2本近く飲んだ後、兄弟の手により問題となったタトゥーを陰嚢に彫ったという。そして、軍隊の訓練後に仲間と飲酒していた際に、酔った勢いで鉤十字のタトゥーを見せ、オンラインに画像を投稿した。

この被告は、もう一つ酒による失敗を犯していた。掩体壕博物館の前で、ヒトラーの肖像画を印刷したワインを飲み、ナチス式の敬礼をする画像を撮影し、それもオンライン上に投稿してしまったのだ。

被告には以前、地元の祭りで傷害事件を教唆した罪で刑務所に2年服役した過去があった。今回の裁判で、彼は8年前に極右思想を持った知人との交流を断ち、服役後は過度な飲酒もやめたと説明。陰嚢に掘られたタトゥーも今では判別できない状態だと釈明したものの、今回の件に関する捜査が始まってから、自分が犯した罪の重さを理解したという。

英メディア「デイリー・メール」によれば、弁護人は今回の判決に異議を申し立てる予定とのことだが、被告は深い謝罪の言葉を述べたという。

「悪い仲間と交流がありました。許されない行為に引かれてしまうことがありますが、今回の間違いがどれだけ重大なことだったかを、あまりにも軽んじていました」

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1: 2021/06/12(土) 03:19:13.96 ID:2jcB/RE00

1948年1月、胃ガンで亡くなった野口三郎さん(仮名)の遺体を火葬していると、その腹のなかから赤ん坊の死体が二つ出てきた。いったいなぜそんな異常な事態が起きたのか。警察の捜査が始まった。

警察は野口さんの死亡時に立ち会った医師および遺族に話を聞いたところ、火葬場へ運ばれる直前、ある医師が野口さんの死亡後に腹を切り、解剖していたことがわかった。警察はこの医師が野口さん遺体に腹赤ん坊を詰めた犯人ではないか、として事情を聞くことになった。

医師の名前は松木宗次郎(仮名:35歳)といい、東京大学で解剖学を学んだ若き青年医でこの病院には執刀助手として勤務していた。

松木助手は赤ん坊を野口さんの腹の中に縫い込んだ理由を隠すことなく警察に話した。

・執刀医を目指し勉強中の松木助手は、勉強のためガン患者の内臓をじっくり観察したいと考え、野口さんの体から内臓を抜き取り個人的に調べることにした。
・遺族には内臓を抜き出すことは明かさず「腹に溜まった水を取り出すため一度腹を切らせてもらう」とウソをつき解剖した。
・2体の赤ん坊(嬰児)の死体はホルマリン漬けにして病院に保管されていたものである。体が空っぽになるので抜き出した内臓の代わりに赤ん坊の死体を体に詰めることにした。
・それでも空いている部分には新聞紙を丸めて詰めた。

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1: 2021/06/09(水) 23:08:01.22 ID:esAr5yA+9
世界の犯罪組織が愛用した、メッセージを暗号化するアプリを搭載したスマホ――。実は、FBI(米連邦捜査局)が開発したもので、やり取りはすべて当局に筒抜けだった。まるで映画のような話だが、FBIはこの「スパイスマホ」を世界100カ国以上300の犯罪組織に1万2000台を配布し、800人以上を逮捕したと発表した。

米連邦検事代理「この『トロイの盾作戦』は、強固に暗号化されたデバイスを悪用した闇社会に光を当てた」

FBIは8日、「ANOM」というメッセージアプリと暗号化スマホを使って、世界中の犯罪組織に対する大規模な摘発を行い、800人以上の容疑者を逮捕したと発表した。逮捕者の数は増え続けている。

「組織の構成員らは、犯罪計画をひそかに実行するために、ANOMのスマホを購入し配布していた。だが実はこれらのスマホは、FBIが運用していた」

この作戦は、FBIと豪警察が2018年に共同で立案。これまでイタリアのマフィアやアジアの三合会、暴走族や多国籍麻薬組織など100カ国以上、およそ300の犯罪組織に対し「スパイスマホ」1万2000台を配布した。暗号化されたネットワークへの潜入捜査としては過去最大級だという。


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1: 2021/06/05(土) 22:21:52.45 ID:1/8rQw050● BE:144189134-2BP(2000)

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