令和萬報

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1: 2020/10/28(水) 20:20:47.04 ID:KWn910TO0● BE:896590257-PLT(21003)

"話していていいのか"走行中の列車内で運転士の研修指導担当の運転士に何度もクレーム…列車停止トラブル
2020年10月28日18:55 北海道文化放送

走行中の列車内で、30代の男性客が運転士に何度もクレームをつけ、列車が停止し運行が約40分遅れるトラブルがありました。

JR北海道や警察によりますと、10月28日午前8時すぎ、JR宗谷線 名寄発旭川行きの快速列車内で、研修中の男性運転士が乗務室に入り運転し、先輩運転士が室外から指導中、30代の男性客が指導する運転士に「なんで運転士が話しているのか?運転中話していていいのか?」との趣旨の苦情を何度も言いました。

指導する運転士は安全な走行に支障が出ると判断。剣淵駅と和寒駅の間を走行中に列車を止め、JRの指令センターを通じ警察に通報しました。和寒駅に到着後も車内で男性客と指導する運転士のやり取りが続き、男性は警察署で事情を聞かれ、すでに帰宅しているということです。JR北海道は「当時指導する運転士が研修の運転士に対し、サポートや注意点などを伝える一環で会話があり、正当なやりとりが交わされていた」としています。

一連のトラブルで、快速列車には37分の遅れが出て、約30人に影響が出ました。


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1: 2020/10/28(水) 19:53:27.67 ID:Fu7A2dTU0● BE:509689741-2BP(5000)

港町・神戸を一望しながら芸術の秋を満喫。11月から「KOBE PORT TOWER」は「KOBE ART TOWER」に変身!

7月にオープンしたアート作品の展示や音楽を楽しめる「Space Lab PORT TOWER」では、今秋、神戸で活躍中のアーティストchillstomach氏とSeiya Okuno氏によるコラボ展や、神戸芸術工科大学の廣中薫先生と生徒たちによる展示など、“芸術の秋を”堪能するのにふさわしい企画を複数予定しています。日ごろアートに触れる機会が無い方でも気軽にお越し頂けます。

港町・神戸のランドマークタワーである「神戸ポートタワー」(神戸市中央区)では新たな取り組みとして、地上2階フロアにアートと音楽を楽しめる「Space Lab PORT TOWER」を今年7月から開設しています。11月1日(日)より、神戸で活躍中のアーティストchillstomach氏とSeiya Okuno氏によりコラボ展を実施。さらに、12月1日(火)からは神戸芸術工科大学の廣中薫先生による展示と、生徒たちによるコラボ展など“芸術の秋” を堪能できる企画を複数開催します。


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1: 2020/10/28(水) 16:36:49.12 ID:KrxwH0mL0 BE:478973293-2BP(1501)

2014年から2019年までアメリカに赴任しトランプやラストベルト(米国中西部から北東部の衰退した工業地帯)などを取材してきた朝日新聞の金成隆一記者が今回の米大統領について語ったポッドキャスト。聞き手は神田大介記者。

※金成記者が話した内容を抜粋して箇条書き
・ラストベルトの労働者は東海岸・西海岸の大都市部やそれらの地域しか見ていない民主党に強い不満を持っている。
・国外のことに注力せずまずはアメリカ国内を立て直してほしいと考える人からもトランプは支持されている。
・アメリカから伝わってくるデータと自身の取材に基づくデータが合致せずギャップがある。
・4年前はトランプを嫌悪していた共和党員の中にはトランプ派になった人もいる。
・トランプは減税政策や規制緩和で雇用を促進し、その恩恵をあずかった人から強く支持されている。
・不法移民対策やコロナ対策でトランプ支持をやめた若者もいる。
・しかし取材結果を総合的に見ると支持率でトランプが大きく負けているという印象はない。
・バイデンの能力や50年近くも上院議員をってきて大きな実績が無いことへの批判もある。

※ポッドキャストの音声は以下の記事中に貼られています。
取材の感じ、まるで4年前 本当にトランプ氏再選ない?

【【マスゴミ】朝日記者「アメリカから伝わってくる世論調査のデータと自分の取材結果が合致しない」【米大統領選】】の続きを読む

1: 2020/10/28(水) 18:03:18.47 ID:YHqgvrLw0● BE:345749931-2BP(2000)

日本のみならず、海外でも絶大な支持を得ている人気漫画アニメーション「鬼滅の刃」。週刊少年ジャンプで連載が開始されると、その面白さに引き込まれた読者たちが大絶賛。

急激に人気度が上がり、いまやドラゴンボールやワンピースに匹敵する、いや、それ以上の勢いで人気を増している。

・集英社関係者が正体を暴露しているとの情報
多くの人たちに感動と笑いと冒険活劇を楽しませてくれている鬼滅の刃だが、その作者である吾峠呼世晴先生に関して、集英社関係者が正体を暴露しているとの情報が入ってきた。

社員なのか、外部関係者なのかは不明だが、集英社関係者が吾峠呼世晴先生に関するプロフィール的情報を一部の人やメディアに話しているという。

・帰郷のひとつの理由は結婚
吾峠呼世晴先生は31歳前後という若さの女性で、福岡県出身なのだとか。鬼滅の刃が連載終了となり、福岡県に帰郷するとのこと。

そして帰郷のひとつの理由は結婚であり、現在恋人がいるかどうかについては不明だという。そしてさらに、驚きの情報が暴露されている。

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【【衝撃】鬼滅の刃の作者・吾峠呼世晴の正体暴露か www 年齢や恋人の有無など集英社関係者が流出との情報 www】の続きを読む

1: 2020/10/28(水) 22:42:57.20 ID:0kkQtfB20● BE:622814199-PLT(14100)

■ 今も生きている元号廃止の主張

日本学術会議は1950年(昭和25年)5月に、時の総理大臣あてに「天皇統治を端的にあらわした元号は民主国家にふさわしくない」としてその廃止を申し入れる決議を発表した。当時の日本学術会議は同会議の決議として、亀山直人会長の名で時の吉田茂首相らに「元号廃止、西暦採用についての申し入れ」を送ったのである。

その決議には以下の記述があった。

「法律上からみても元号を維持することは理由がない。現在の天皇がなくなれば、『昭和』の元号は消滅し、その後はいかなる元号もなくなるだろう」

「新憲法の下に天皇主権から人民主権にかわり、日本が新しく民主国家として発足した現在では元号の維持は意味がなく、民主国家の観念にもふさわしくない」

日本学術会議は、「国民」ではなくあえて「人民」という用語を使っている。こうした明白な政治性は過去の話としては済まされない。元号廃止の主張の背後には、明らかに皇室の存在への批判的な態度が浮かぶ。

日本学術会議は、日本がまだ米軍を主体とする連合国軍総司令部(GHQ)の占領下にあった1949年に設置された。そしてその翌年の1950年4月に、軍事関連の科学研究には一切かかわらないという声明を出した。元号の廃止を決議したのはその翌月の同年5月だった。

いずれも70年も前の話であるが、日本学術会議は軍事関連の研究を禁止する「軍事的安全保障のすべての否定」という声明を更新し、2017年にその継承を改めて宣言している。元号廃止の主張も、その後に修正したり変更したりした記録はみあたらない。日本学術会議の元号廃止の主張は今も生き続けているのである。


【【真っ赤】日本学術会議、元号にも断固反対する www】の続きを読む


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