2020年09月

1: 2020/09/29(火) 13:48:42.03 ID:CAP_USER9

女優の今田美桜が表紙を飾る『bis』11月号(10月1日発売・光文社)に、TwitterなどSNSで、美しすぎると話題の美少女、NMB48の山本望叶が初登場している。

ハロウィンをテーマにしたファッション企画「THE PRETTY HORROR SHOW ?おうちで楽しむ、秘密のハロウィン?」で、bisモデルの NANAMI“、佐藤ノアとともに、おうちをホラーハウスにして、おしゃれで可愛い変身アレンジに挑戦している。

「普段とは、まったく違うメイクで、とっても楽しかったです。初めてのbisの撮影でとても緊張しましたが、勇気を振り絞ってNANAMIさんに話しかけたら、優しく話をしてくれて嬉しかったです」と初々しい感想も。


「bis」11月号 山本望叶、ハロウィンメイクに挑戦!おしゃれで可愛く変身
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ポストカード
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表紙 今田美桜
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NMB48 山本望叶
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1: 2020/09/29(火) 12:20:29.79 ID:CAP_USER9

HKT48メンバーが日々発信する言葉の中から、思わず笑ってしまうような「迷言」を、特命担当記者が勝手に選んでしまう企画。8月は5期生のトリックスターが、実の妹にも突っ込まれた一言を選びました。

デスク「8月の迷言は何かあった?」

特命担当記者F(以下F)「そうですね。松本日向(19)の『I’m go to USJ行きたい』にしましょうか」

デスク「…ひとまず内容を聞こうか」

F「そのままなんです。8月2日にツイッターにそう投稿したところ、実の妹でアイドルグループ『SUPER☆GiRLS』の一員でもある愛花から『I want to go to USJ ??ってこと??爆笑』と返されていました」

デスク「USJはユニバーサル・スタジオ・ジャパンか。大阪出身の彼女らしいといえばそうだが…」

F「『I’m~』に続く言葉でしょうから、『go to USJ 行きたい』は名詞なんでしょう。つまり、最近話題になっている『Go To』キャンペーンについて言及しているわけです」

デスク「どうした急に」

F「要するに、これは『USJ来園を呼びかけるGo Toキャンペーンの象徴に私はなる』というやる気の表れです。天才としか言いようがありません」

デスク「なるほど! って、どう見ても違うだろう(笑)。しかし、なんとも絶妙に面白い間違い方だな」

F「松本日向の英語間違いでは、伝説的なものがあります。2018年4月、『早送りカレンダー』のカップリングでもある『Just a moment』という曲の歌唱メンバーに入った松本は、ミュージックビデオ撮影時のかわいらしいオフショットとともにテキストも添えたのですが、題名が『Jast a matumoto』になっていました」

デスク「どうしてそうなった」

F「読み方をカタカナにすると『ジェイスト ア マトゥモト』でしょうか。『モーメント』が自身の名前の『マツモト』に誤表記されてソロ曲みたいになったばかりか、『s』が足りないので『マトゥモト』になってしまっている。その後、撮影場所から見えた美しい桜とともに爽やかなオフショットも公開したのですが、そこでも曲名は『Jast a matumoto』。ファンの指摘に『間違えた!』と反応しましたが、最後まで『Jast』は修正されませんでした。これには、卒業した月足天音も『笑いの神って呼ばせて』と脱帽していました」

デスク「確かに神が降臨している」

F「正直、勉強はあまり得意ではないんでしょうけど、彼女はいつも『分からない』ことを恥ずかしからずに『なんでなん?』『なにそれ?』と人に聞くんです。それはすごく偉いなと思いますね」

デスク「分からないことを、そのままにしない。仕事でも大事なことだな」

F「松本は高校を卒業した際、あれこれ大人に聞いて回る様子を動画などで公開する『松本社会人』という企画をツイッターでやっていました。新型コロナウイルス禍で難しい状況もあるでしょうけど、個人的にはまた、きっちりとした作りで見たいなと思っている企画です。彼女が気になるなら、新聞社の仕事ものぞきに来てもらいたいですね」

デスク「松本社会人、西日本新聞社に降臨か…。ぜひ実現してほしいなあ」

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1: 2020/09/29(火) 06:51:57.65 ID:CAP_USER9

日向坂46の最新アルバム『ひなたざか』が、初週20.9万枚を売り上げ、9月29日発表の最新「オリコン週間アルバムランキング」で初登場1位を獲得した。

日向坂46にとっては、「けやき坂46」名義でリリースした『走り出す瞬間』に続き、1stアルバム【※】から2作連続の1位となった。また初週売上も前作で記録した15.5万枚を上回り、自己最高を記録した。

本作は、日向坂46に改名後初のリリースとなるアルバム作品。4作連続初週40万枚超えを記録している「キュン」から「ソンナコトナイヨ」までのシングル4作のほか、ダンス動画が話題のリード曲「アザトカワイイ」など計15曲を収録。「アザトカワイイ」のミュージックビデオでは、「青空の砂漠」をイメージしたシチュエーションで、ダンスシーンを中心に構成。振付はダンサー・TAKAHIRO氏が担当した、日向坂46史上1番激しくスピーディーな仕上がりとなっている。

【※】日向坂46は、けやき坂46名義のアルバム『走り出す瞬間』(2018年6月発売)が1stアルバム。2018/7/2付で1位を記録。

<クレジット:オリコン調べ(10/5付:集計期間:9月21日~9月27日)>


日向坂46 最新アルバム『ひなたざか』
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日向坂46
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アルバムリード曲 MV
日向坂46 『アザトカワイイ』


『アザトカワイイ』 センター佐々木美玲
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1: 2020/09/29(火) 14:23:37.20 ID:M75HEE7F0● BE:345749931-2BP(2000)

竹内結子さん(40歳)が突如として命を絶ち、世界中の人たちが衝撃を受けるとともに悲しみに包まれた。竹内結子さんは自宅のクローゼットのなかで夫によって発見され病院に搬送されたものの手遅れだったという。

そんな竹内結子さんの死去に関する心が痛む情報が広まっている。竹内結子さんの死去は他殺であり、デスノートに名前が記された可能性を示唆する声が出ているのだ。

・複数の人が「デスノートによって亡くなったのでは」

そんな状況下で、あまりにも酷い情報がインターネット上に書き込みされ、拡散されつつある。竹内結子さんや三浦春馬さんが亡くなったのはデスノートの影響だというのだ。

デスノートとは、東出昌大さん主演で映画化されたこともある漫画作品で、デストートと呼ばれている死神のノートに名前が書かれると、その人物が命を落とすというもの。ちなみに死神役は竹内結子さんの元夫である中村獅童さん(48歳)が演じた。

デスノートには死因を書けば、その通りに命を落とすというルールがある。今回の竹内結子さん、三浦春馬さん、そして2020年9月14日にみずから命を絶った芦名星さん(36歳)、

その全員がクローゼット内で発見されており、複数の人たちから「デスノートによって亡くなったのでは」と言われているのである。

・デスノート説を考えている人たち

原作通りのルールならば、デスノートに名前と死因を書けば、その通りに命を落とす。つまりデスノート説を考えている人たちは、デスノートに「竹内結子 食後に寝室のクローゼットに向かい命を絶つ」と誰かが書いたと言いたいのだろう。

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1: 2020/09/29(火) 19:06:46.63 ● BE:828293379-PLT(13345)

新型コロナウイルス対策で国が個人事業主に最大100万円を支給する持続化給付金の詐取事件で、兵庫県警は28日、詐欺の疑いで会社役員の依田利大容疑者(48)を再逮捕した。逮捕は3回目。新たに同県西宮市監査事務局副主査の波多野光裕容疑者(39)ら男2人を逮捕した。県警は3人の認否を明らかにしていない。

逮捕容疑は、3人が共謀して6月、中小企業庁がインターネット上に開設した給付金の申請サイトに、うその職業や売上額などを入力して給付を申し込み、今回逮捕された藤原康孝容疑者の口座に100万円を入金させた疑い。

こうした給付金詐欺は、沖縄県で半グレ集団とみられる特殊詐欺グループが大々的に行っているようだ。沖縄県では5~6年前から、特殊詐欺を手掛ける半グレ集団が出現。県外からもかなりの人数が進出している。沖縄の半グレ集団は3団体が確認されている。県警は総勢約80人と公表したが、その後、関東や関西から続々と進出しており、実際の人数は把握できていないと言われている。

持続化給付金申請が開始されると、各県で不正に給付を受けた会社員の逮捕者が続出。沖縄県では半グレ集団や暴力団が絡んだ給付金詐欺が多発していた。沖縄在住のジャーナリストは「沖縄県警は今年の4~8月の間に県内で億単位の不正受給があったとみて、100人態勢で捜査に乗り出している。9月3日には不正受給の情報を受けて、那覇市の税理士事務所など複数箇所を家宅捜索してますよ」と語る。

同県警が家宅捜索先行の捜査手法を取ったのは、真っ先に証拠書類を押さえるためだという。その結果、不正受給に半グレや暴力団が関与していることが明らかになった。警察関係者は「県警が家宅捜索に入った那覇市の税理士事務所が扱った申請代行件数は1800件とみられている。金額にして18億円。県警に事情を聴かれた関係者が『支給された給付金の申請手数料として5~6割を半グレに徴収された』と証言しています。半グレや暴力団の関与が疑われています」と指摘する。

国民の税金から支出される給付金詐欺撲滅に期待したい。


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