令和萬報

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2020年08月

1: 2020/08/30(日) 09:47:10.48 ID:CAP_USER9

2020年8月28日配信開始となったYouTubeチャンネル「丸山ゴンザレスの裏社会ジャーニー」の動画にて、お笑いコンビ・鬼越トマホークの坂井良多が、雨上がり決死隊・宮迫博之のYouTubeチャンネルには「出演NG」であると吉本興業の芸人の間で雰囲気としてあると明かしていた。

坂井良多:一応、一番言われてるのは、直接仕事の依頼があった時は吉本に相談してくれ、と。で、宮迫さんの…あ、言っちゃった。

金ちゃん:ダメだよ、M迫さんな。イニシャルトークなんだから、これ。

坂井良多:ただ、吉本に所属している以上、M迫チャンネルにだけは出るな、と。

丸山ゴンザレス:それは言われてるんですね?

金ちゃん:まぁ、ハッキリとは言われてないですけど、そういう雰囲気になってます。

坂井良多:出たら、ペナルティがあるんじゃないかっていう。

丸山ゴンザレス:え?どんなペナルティですか?

坂井良多:いやぁ、もう…

丸山ゴンザレス:∞ホールの掃除ですか?

金ちゃん:いやいや、そんな簡単なのじゃないですよ(笑)

坂井良多:それかもう、利き腕じゃない方の小指か、それか東京湾に沈められるか。

2020/8/28 

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1: 2020/08/30(日) 20:16:18.81 ID:CAP_USER9

2020/08/30 19:00

女優の多部未華子の人気が爆上がりしている。現在、出演しているドラマが絶好調。“ブサカワの星”としてセクシー写真集のオファーも殺到だという。「よく、多部ちゃんはブサイクかカワイイか論議になるのですが、圧倒的に“カワイイ”とする声が増えているのです。キリッとした目がニラんでいるようだという者もいますが、実際は端正。芸能界でも指折りの個性派美人ですよ」(芸能ライター)

目下、主演ドラマ『私の家政夫ナギサさん』(TBS系)が絶好調。早くも最終回が目前だが、回を追うごとに右肩上がりで、最終的に全話平均15%の大台も見えているという。「彼女は昔から演技派で、女性の支持者も多い。昨年はNHKドラマ『これは経費で落ちません!』に主演し、ヒット。女優として高い評価を得ています。今回も、“多部ちゃんドラマ”として、放送前から大注目されていました」(テレビ雑誌編集者)

物語は、製薬会社でバリバリに働くOLの相原メイ(多部)が主人公。家事は苦手なアラサー独身だ。そんな彼女の誕生日に家に帰ると、エプロン姿のおじさん・鴫野ナギサ(大森南朋)が、突然、現れる。ナギサさんは料理や洗濯など家事全般をこなすスーパー家政夫。最初は拒むが、次第に彼の存在に安らぎを感じていくというストーリーだ。「ナギサさんは謎が多く、その謎の部分にも引かれていく。恋愛ドラマでもなく、ホームドラマでもない“ハートフルコメディー”というのが、この作品のキャッチです。バリバリのOL役は、目力のある彼女にハマッています」(同・編集者)

身長158センチ、バストサイズは推定79センチのBカップ美乳。今作では男性ファンも急増している。「ドラマでは薄手の服がよく似合うスラッとした姿。おっぱいマニアの間では、こんもりとした恥丘系の乳房に“吸いたい”コールが出るほど。“美微乳”好きが激増のようです」(前出の芸能ライター)

そんな“美微乳”を見逃していないのが各出版社だ。「“肘ブラ”や“指ブラ”など、さまざまな企画の写真集オファーが殺到中といいます。グラビアイメージに最も遠い存在の彼女のルックスだからこそ、出せばバカ売れするそうです。今、芸能界は西野七瀬、浜辺美波を中心に微乳ブーム。多部ちゃんなら30万部は確実でしょう」(写真集編集者)

実現に期待だ!

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1: 2020/08/30(日) 16:56:30.17 ID:CAP_USER9

現在放送中で人気を呼んでいる連続テレビドラマ『半沢直樹』(TBS系)。8月23日放送回(第6話)の世帯平均視聴率が24.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)という驚異的な数字をマークするなど、その勢いに衰えは見えない。前半の“電脳雑伎集団”編が終了し、第5話からは“帝国航空再建”編がスタート。最終回に向けドラマのボルテージは上がる一方だが、その内容には、銀行の内情を知る関係者から見ると疑問を感じざるを得ない部分もあるようだ。

第6話では、帝国航空向けの債権放棄を迫る政府の方針に抗う東京中央銀行に、国土交通大臣の白井亜希子(江口のりこ)が乗り込んでくるシーンがあるが、銀行関係者はいう。

「省庁間の縄張り意識は相当なもので、金融庁の管轄下である銀行のトップに、管轄外の国交省の大臣が金融担当大臣や金融庁長官の頭越しに直接面会して何かを要請するというのは、考えにくいと思います。また、通常、大臣が企業のトップに要請や指導をする際には、省庁に企業トップを呼びつけるかたちをとります。わざわざ大臣のほうから企業に足を運ぶというのは、不自然です。

このほか、国交相らと銀行側の頭取以下役員が会談を行う場面では、半沢が直接、国交相に向かって発言していますが、次長クラスの人間が大臣と頭取の会談に同席して、さらに大臣に対して発言までするというのは、あり得ないでしょう」

東京中央銀行内の帝国航空再建チームに選ばれた半沢と審査部次長の曾根崎雄也(佃典彦)が方針をめぐり対立。曾根崎が半沢をチームから外そうとし、帝国航空再建を指揮する常務の紀本平八(段田安則)が、中野渡頭取(北大路欣也)の前で2人の意見を聞く場を設ける場面があるが、銀行関係者はこんな違和感を示す。

「紀本常務は半沢と曾根崎に意見を言わせ、どちらが正しいかを頭取に判断してもらうというように見えましたが、基本的に銀行の管理職は、自分の管理下で揉め事が起きているということを上司に知られたくない。管理職としての監督責任や管理能力が問われるからですが、今回のような場合、紀本常務の行動としては、曾根崎と半沢をなだめて丸く収めようとするか、もしくは逆に上には適当な理由を説明してどちらかをチームから外すというのが普通でしょう。“部下たちが対立してしまったので、頭取に2人の話を聞いてもらって判断してもらいましょう”とはならないと思います。また、メガバンクで部長の下である次長クラスが頭取と直接言葉を交わすということは、基本的にはありません」

2020.08.30 05:00

【【半沢直樹】このシーンがあり得ない www】の続きを読む

1: 2020/08/30(日) 22:36:12.21 ID:CAP_USER9

俳優の堺雅人(46)が主演を務めるTBS日曜劇場「半沢直樹」(日曜後9・00)は30日、第7話が放送され、主人公・半沢(堺)と宿敵・大和田(香川照之)が紀本常務(段田安則)に対し、再び共闘。半沢が大和田に協力を求める際の台詞「お・ね・が・い・し・ま・す」や、2人が曾根崎(佃典彦)を挟み、攻め立てた歌舞伎の常套句「さあ、さあ、」がインターネット上で大反響を呼んだ。

香川はオンエア後、自身のツイッターを更新。「第7話で曽根崎に浴びせた『さあ、さあ、さーアサァサァサァ!』は歌舞伎の常套句。堺さんも完璧な間の取り方でしたwさて、来週第8話のオンエアは9月6日。この9月6日という日が、実は8話の中で大きな意味を持ちます。原作でも、この『6日』のことは触れられている。乞うご期待!」とアピールした。

2013年7月期に放送された前作は、ベストセラー作家・池井戸潤氏(57)の小説「オレたちバブル入行組」「オレたち花のバブル組」が原作。東京中央銀行のバンカー・半沢(堺)が行内の数々の不正を暴く逆転劇を痛快に描き、視聴者の心をわしづかみにした。最終回の平均視聴率は平成民放ドラマ1位となる42・2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)をマークし、社会現象に。決め台詞の「倍返し」は新語・流行語大賞の年間大賞に選ばれた。

7年ぶりの続編となる今作も同じく池井戸氏の小説「ロスジェネの逆襲」「銀翼のイカロス」が原作。半沢は大和田常務(香川照之)の不正を暴き“倍返し”したものの、子会社・東京セントラル証券へ出向。IT業界の雄・スパイラルの買収をめぐり、親会社・東京中央銀行との全面戦争に突入した。半沢は大手IT企業・電脳雑伎集団の粉飾を突き止め、銀行の証券営業部長・伊佐山(市川猿之助)らに“倍返し”。銀行本店に返り咲いた。それも束の間、今度は破綻寸前の巨大航空会社・帝国航空の経営再建を任され、国家権力という巨大な敵と闘うことになる。

第7話は、半沢(堺)たちが推し進める帝国航空の再建案の要となる「スカイホープ航空の新路線の認可」が突如、取り消される。白井国交相(江口のりこ)の卑怯な差し金は明らかだったが、それにしてはタイミングが良すぎる。政府に行内の情報を流している裏切り者は紀本常務(段田安則)なのか、それとも宿敵・大和田(香川)なのか…。そして、500億円の債権放棄への回答期限となる「タスクフォース合同報告会」が刻々と迫る中、半沢は最後の望みを懸け、開発投資銀行の“鉄の女”谷川(西田尚美)の元を訪れる…という展開だった。

2020年08月30日 22:14
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【半沢直樹「お・ね・が・い・し・ま・す」】の続きを読む

1: 2020/08/30(日) 22:12:25.02 ID:CAP_USER9 BE:744184282-2BP(0)

8/30(日) 21:54
スポニチアネックス

メッシ退団問題 リーグ機構はバルサ側支持、違約金875億円払わなければ契約解除できず

スペイン1部バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(33)が退団を求めてクラブと対立している問題で、スペインプロリーグ機構(LFP)は30日、バルセロナ側の立場を支持する見解を公式サイトで発表した。

メッシは25日に正式な文書で退団する意思を通達。2021年6月に満了する契約には、シーズン終了後にメッシが退団の意思を示せば違約金(7億ユーロ=約875億円)なしで移籍できるという条項が含まれており、その行使を求めていた。

一方で、クラブ側は退団意思を示す締め切りは既に過ぎているため条項は無効と主張。退団は認めないと、真っ向から対立してきた。

リーグはバルセロナ側の見解を支持。30日に発表したリリースで、メッシが契約を解除できる条項の行使期限は6月26日だったため、バルセロナとの契約は現在も有効であること。よって契約に定められた違約金が支払われない場合は、リーグは移籍証明書は発行しないとしている。

つまりメッシは2021年6月まではバルセロナの契約下にあり、7億ユーロという天文学的な違約金を満額を支払わなければ契約を解除できない。

地元メディアによると、メッシは30日に行われたクラブのPCR検査を欠席し、31日からのチーム練習の参加も拒否。今回、リーグがクラブ側を支持する判断を受けて、どのような反応を示すか注目が集まりそうだ。

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