1: 2021/03/08(月) 23:32:09.98 ● BE:518031904-2BP(2001)

超能力とは、手を触れずに物を動かしたり、人の心を読み取ったり、壁の向こう側にある見えない物の中身を言い当てたりする特殊能力のことだ。このような能力は古代から世界中に存在したとされており、仏教では神通力と呼ばれていた。

マジックやトリックではなく、本物の超能力者(サイキック)はどこかに存在するのだろうか?本当にいるとすれば是非その能力を見てみたい。

ということで世界最大の超常現象調査グループ「Center for Inquiry Investigations Group(CFIIG)」では、「$250Kチャレンジ」というコンテストを実施している。

このコンテストで超能力を証明することができれば、25万ドル(約2500万円)の賞金を手に入れることができるし、自分が超能力者でなくても、本物の超能力者を紹介すれば5000ドル(約50万円)がもらえるのだそうだ。


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1: 2021/03/08(月) 18:51:05.85 ID:f+65P44p0● BE:339030657-2BP(2000)

小泉:いま、高等教育無償化が議論されていますが、間違ってはいけないのは全員が無料で大学に行けるようにすればいいわけではない、ということです。

たとえば中学を卒業して丁稚奉公して一人前の寿司職人になった人がいます。最近はお酒にこだわる人が増えて、お寿司屋さんでワインを飲む人も出てきた。

こういった状況の中で、自分がお客さんに選ばれるようになるには、もっと専門知識を身につけなければならないと気づく。高校に行って学び直そうとか、大学に行ってみたいとか望みを持つ。

そういった望みを叶えることが、リカレント教育や学び直しの環境整備をするということだと思います。誰もが大学に行くことがいいとは思わないんです。多様な生き方があっていい。そういうことを日本は考えていかないと。

将来、日本には、いまほど大学は必要なくなります。その時に、空いているキャンパスに、保育園、幼稚園、老人ホームをつくってもらいたい。そうすると、学食の景色が変わります。


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1: 2021/03/09(火) 00:18:15.39 ID:Cr+naGQ30● BE:118128113-PLT(13000)

ドイツのサッカー中継で、ハノーファーのDF室屋成をめぐってトラブルが起きた。ドイツ『フォーカス』などが8日に伝えている。

室屋が所属するドイツ2部のハノーファーは6日、アウエと対戦して1-1で引き分けた。このときにドイツ『スカイ』で解説を務めたヨルグ・ダールマン氏の発言が、問題視されている。

ダールマン氏は室屋が決定機を逃したあと、「ハノーファーでの最初の得点になるはずだった。彼の最後のゴールは寿司の国でのことだ」とコメント。この発言がSNSで注目され、一部から「人種差別だ」といった声があがっている。

このときはまだ小さな火種だったが、ダールマン氏はSNSで反論。「日本を寿司の国だと言ったら人種差別なのか?」「本気か?」と応戦したことで、火に油を注いだ格好に。SNSでは「スカイは行動を起こすべきだ」と、同解説者のクビを求める声が起こっている。

ハノーファーもこの騒動に反応。『ビルト』に対して、「ヨルグ・ダールマンの言葉が人種差別だと考えるのは馬鹿げている」とし、擁護する立ち場をとった。

いずれにしても、『スカイ』はダールマン氏との契約を今季で打ち切る見込みと言われている。

ウニオン・ベルリンのGKロリス・カリウスとそのパートナーに対して侮辱的な発言をしたことですでに炎上した過去があり、それが理由で契約を更新しないことになったと言われている。ただ、今回の一件で即座に契約打ち切りとはならないのではないかとのことだ。


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1: 2021/03/08(月) 21:50:15.35 ID:OvWLy4E90● BE:115523166-2BP(2000)

関東出身と関西出身の5人のメンバーからなるライブアイドルグループ「COLOR’z」。可愛いだけじゃなく、沸く、騒ぐ、なんでも来いをテーマにステージ、フロアで戦うアイドルをコンセプトにしており、アイドルでありながら、ロックテイストのパフォーマンスもみせる派手なステージングも話題だ。そのホワイト担当の“西軍” 風愛(かざめ)ことりが、グラビア界に殴り込み。関西弁の可愛さもさることながら、くりくりとした大きな瞳と、愛くるしい笑顔、二度見してしまうほどの綺麗な57cmのくびれ、さらに三度見してしまうむっちり美乳で、人気急上昇のウワサの彼女がついにファーストイメージDVD『1st Impact アイドル全力投球』(エアーコントロール)をリリース。記念イベントが秋葉原・ソフマップで開催された。

「今日の為に買ってきました」という、ツートンのビキニで登場した風愛。担当カラーの白を意識したトップスの膨らみは相当なもので、腋上げポーズでは微かに下乳が見えそうで見えないもどかしい景色が。しかし腰周りは“きゅー”とくびれたカーブが最高。パッケージに踊る“究極のプロポーション初公開”の文字に偽りナシだ。

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1: 2021/03/07(日) 21:47:15.41 ID:0ya7Cp2m9

※FNN

新型コロナのクラスターが発生している浜松医療センターは7日 記者会見を開き「クラスターが別の病棟に広がり、いまいる入院患者のケア以外のすべての病院機能を一旦停止する」と発表しました。

浜松医療センター海野直樹院長:

当院における新型コロナ感染が新たに深刻な状態になった。

2月23日に当院で6人の新型コロナ患者が出て記者会見を開いたが、その後も収束せず散発的に発生していた。

当初1つの病棟だったが、同じ階の隣の病棟の患者や職員からも感染者が発生した。

廊下沿いに感染の可能性があるということで、もう1つにうつらないよう防火シャッターを下ろして遮断し、2つの病棟はイエローゾーンとして隔離してきた。

2つの病棟は感染者の出現は散発的に続いたが、その病棟に抑え込めたと考え、それ以外の病棟で診療などは通常通りの体制で行ってきた。

2つの病棟を準隔離病棟として運営し、そこからぽつぽつと出ていたが、防火シャッターを越えて陽性患者が出た。

職員と患者あわせて17人がいままで出ていなかったところから一気に出た。大変な事態がさらに起きたと認識した。

最初にクラスターとなった病棟は内科系で、内科的な疾患・悪性腫瘍のステージ進んだ方が多かったが、今回の病棟は外科系の病棟で救急患者も多く入り緊急手術や透析患者も数多くいる。

その病棟に新型コロナの感染者が出たことは非常に深刻に考えている。

なぜなら外科系なのでそこから患者が手術に行く。

実際、当院では入院前にPCR検査をやるが、木曜日に陰性とういうことで入ってきてた患者が金曜日に全身麻酔し手術し、手術も問題なく終わり土曜日の検査で陽性が判明した。

すなわち、外科あるいは手術室というところでも新型コロナ患者が発生したということ。

救急患者のかなりの部分が緊急手術や内視鏡検査などをすることが多い。

当院は今言ったように手術室は使うことが困難になったと考え、病院の使命である救急医療あるいは高度な地域医療というものが継続が困難であると考えました。

そして苦渋の決断ですが、2次救急当番をお願いしたのと同じように、今後しばらくの間、手術室をつかう手術や内視鏡検査など一切中止することにした。

あわせて院内に43人の感染者がいる。

1つの病棟では賄いきれなくなり2つの病棟で対応している。

一般病棟はさらに少なくなり、病状が落ち着いて人には検査をして退院してもらっているのが現状です。

また6日、当院ではまかないきれないとDMATの要請を行い多数応援に来てもらっている。

応援もいただいて新型コロナ患者も西部地域中心に病院を移動することもお願いしている。

ただ、患者の多くが80~90歳代で、もともとの病気も重い病気の方が多く中等症重症になりやすいという危惧を持っている。

18人の職員も感染してしまい戦力もかなり低下していると言わざるを得ない。

幸い医療従事者は比較的年齢が若く、全員軽症で終わっているが、残念ながら患者については重症になっている人もいる。

そういう状況の中でいつ終息するか見通せない状況。

これまで特定の病棟に抑え込めていたと思っていた当院のクラスターが、非常に重要な部分である手術と深い関係にある場所に広がってしまった。

また、新型コロナ患者で重症化しやすい透析患者のいる病棟にクラスターに波及したという状況が、1段階も2段階も重篤なものにしたと考えている。

通常通りの医療診療はもはや続けられないと考え、救急車の受け入れ、新規外来患者の受け入れ、その他すべて当院の機能を一旦停止して、もちろん入院患者のケアには全力をつくさなければいけないが、それ以外の救急、新規患者の受けれ入れは当分中止させていただく。

今の段階では終息の道のりはまだわからない。

近隣病院に多大な迷惑かけて申し訳なく思う。なによりも浜松市民に当院が医療提供できなくなることを申し訳なく残念に思うが、1日も早くクラスターを収束させたいというのが我々がいま最も望んでいるそして努めているところです。



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