1: 2020/11/25(水) 08:08:08.01 ID:4OwTxMwi0● BE:201615239-2BP(2000)

米西部ユタ州南部の砂漠地帯で正体不明の金属製柱が見つかり、世界中の未確認飛行物体(UFO)ハンターや陰謀論者、映画監督スタンリー・キューブリック(Stanley Kubrick)氏のファンらの想像力をかきたてている。

柱は三角柱の形状で、赤い岩の地面から高さ約3.6メートルにわたり突き出している。地元当局が18日、上空からオオツノヒツジの頭数を数えていた際に発見した。

調査のために着陸したユタ州公安局の職員らは、「地面に建てられた金属製のモノリス」を発見したものの、誰が建てたかを示すものは見つけられなかったという。公安局は23日の発表で、「許可なしに連邦当局の管理する公有地に構造物または芸術作品を設置することは、どの惑星から来ていても違法だ」と冗談を交えて指摘した。

柱発見のニュースはすぐにインターネット上で拡散。キューブリック監督の名作SF映画『2001年宇宙の旅(2001: A Space Odyssey)』に登場する奇妙な物体「モノリス」に似ているとの投稿が相次いだ。映画では、地球外からやってきたこの物体により人類の進化が飛躍したという筋書きとなっている。

また、世界が新型コロナウイルスの流行に見舞われる中で見つかったこの柱には、全く異なる機能があるのかもしれないとの説も登場。インスタグラム(Instagram)では、「これは2020年の『リセット』ボタンだ。誰かはやくこのボタンを押してくれない?」や、「近づいてみると、『コロナワクチン在中』と書いてある」といったコメントが投稿された。


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1: 2020/11/25(水) 10:29:15.73 ID:C4AgWFG40● BE:618588461-PLT(36669)

ダブルソースという必殺技

安倍晋三前首相の後援会が「桜を見る会」の前日に主催した夕食会をめぐり、安倍氏側が2019年までの5年間に、費用の不足分として総額約916万円を負担していたことが、関係者への取材で分かった。支払いを受けたホテル側が発行した領収書の宛名が、安倍氏が代表を務める資金管理団体「晋和会」だったことも判明。東京地検特捜部は、安倍氏側が不足分を補塡(ほてん)していたことを示す証拠とみて、政治資金規正法違反(不記載)にあたるかどうかを調べている。

ふたつめ

安倍晋三前首相(66)側が主催した「桜を見る会」の前夜祭を巡り、安倍氏側が費用の一部を補填(ほてん)した際、会場のホテル側から受け取った領収書を廃棄していた疑いのあることが関係者の話でわかった。

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1: 2020/11/26(木) 10:39:53.22 ID:5GdpE9WA0● BE:644423549-2BP(5500)

Microsoftは先日、Windows 10 October 2020 Update(20H2)の一般提供を開始しました。Version 20H2は2020年前半に公開されたVersion 2004のマイナーバージョンアップとして、十分に安定していることが期待されますが、残念ながら不具合が皆無というわけではないようです。

Windows LatestがWindows 10 Version 20H2で発見された最新の不具合をまとめ、注意を呼びかけています。

Microsoftは20H2でオーディオドライバの問題を認識し調査を行っていることを明らかにしましたが、その後Windows Updateやマルチタスクの問題が報告されている模様です。


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1: 2020/11/26(木) 16:54:16.48 ID:265/oP4T0● BE:423476805-2BP(4000)

スズキのソリオ、ソリオバンディットがフルモデルチェンジを受けた。発売日は12月4日となる。
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この新型ソリオ、パワートレインラインナップや装備面が、今どきの新型車としては、物足りない部分があるということで、一部で酷評されるケースもある。ただ、ユーザーの目線では、昨今の他メーカーの新型車に比べて値上がり幅が小さく、魅力的に感じるのではないだろうか。このあたりを詳しく見ていく。

ボディサイズは先代比で全長が+80mm、ラゲッジ奥行きが+100mmの拡大となった。ラゲッジスペースの狭さが弱点であったが、ここが改善されたメリットは大きい。

新型ソリオのパワートレインラインナップは、1.2Lコンベンショナルガソリンと1.2Lマイルドハイブリッドの2タイプとなる。従来型にあった、1.2Lストロングハイブリッドは廃止となった。このあたり、電動化が進められる世界的なトレンドのなかでは、逆行する商品展開となっており、モータージャーナリストや専門家の目線では、否定的な意見もある。ただし、日本で使う一般ユーザーの目線からすれば、1.2Lストロングハイブリッドは無くても大きな問題とはなりにくい。実際に先代型でもあまり売れていなかった。むしろ経済的に優れた1.2Lコンベンショナルガソリンの設定が継続されたことが、ユーザー的にはメリットに感じるだろう。

燃費性能は2WD車のWLTCモードで、ガソリン車が19.0km/L、ハイブリッド車が19.6km/Lとなる。マイルドというだけあってハイブリッドシステムによる燃費性能の向上幅は小さい。それでも、装備面の違いで、ハイブリッドモデルが選ばれるケースが増えそうだ。

また、電動パーキングブレーキが採用されなかったのも、余計な装備によるユーザー負担を増やしたくない、スズキらしい判断に思える。


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1: 2020/11/24(火) 11:32:43.57 ID:eL9ZsQ8Q0● BE:886559449-PLT(22000)

ヘッドライトの「黄ばみ」「くすみ」から最新車でも逃れられないワケ

ひと昔前はガラスだったので曇らなかった

ちょっと古いクルマでの悩みのひとつに、ヘッドライトの黄ばみがあるだろう。今では内部のリフレクターを使用して配光するので、厳密に言うとレンズではなく樹脂のカバーだが、いずれにしても次第に黄色くなって、ひどい場合は光量が足らずに車検が通らないこともある。

悩んでいる人は多く、DIY用の黄ばみ落としのケミカルやプロのコーティングなど、対応するアイテムやサービスはいろいろとある。しかし今のところ、決定打とされているのは黄ばんだ層を削り取って、クリアで塗装してしまうという方法のみ。あとは新品に交換だろう。

とにかく深刻なだけに、よく聞かれるのが「新車買ったけど、これもいずれは黄ばむの?」ということ。言外に「こんなにクリアなのに黄ばむわけがない」とか「黄ばんだら嫌だな」という意識が見え隠れするのだが、結論から言うと「昔も今も素材は変わらないので、次第に黄ばむ」だ。

昔といっても、ホントの昔はガラスのレンズだったので、正しくは「樹脂になってからずっと変わらない」のだが、そもそもなぜ樹脂になったかというと、デザインの自由度が大きいから。今や超細めやツリ目も当たり前で、ライトはエクステリアデザインの要となっているのはご存じの通り。これをガラスでやろうするのは非常に難しい。もちろんやってやれなくはないだろうが、成形などに時間がかかるし、大ぶりのレンズでは割れる可能性も高まる。


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