1: 2021/09/10(金) 08:18:41.28 ID:fNxr9y/D0 BE:718678614-2BP(1500)

「総裁選は〝ネトウヨ〟と呼ばれている方たちが、高市氏を支持しています。同僚議員たちも勝ち馬に乗りたいがためにネットの声を参考にしています」とは自民党関係者。


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1: 2021/09/11(土) 11:33:43.53 ID:VsnkRelT0 BE:561344745-PLT(12000)

9月29日投開票の自民党総裁選挙。その後の国会での首班指名で新総理が決まるが、9月上旬現在、報道によれば河野太郎行政改革相が本命視されている。「当初は河野氏のほか、石破茂元幹事長、岸田文雄元政調会長、高市早苗前総務相の出馬で、派閥の中でも支持が割れる事から、稀に見る大混戦が予測されました。

しかし河野氏と世論調査で人気を二分する石破氏が河野氏に乗っかると見られ、「河野総理」誕生が視野に入り、戦々恐々なのが取材に駆け回る政治部記者たちだ。

理由は河野氏がマスコミに噛み付くことでも知られ、取材がしづらくなるというだけではない。自らの身分が危うくなるというが……。

現在、河野氏は58歳。新内閣の官房長官には40歳の小泉進次郎・環境相の名が取りざたされている。さらに多くの若手が重用されると見られ、今の菅義偉総理(72)、二階俊博幹事長(82)体制から急激に若返ることとなる。

与党キャップが嘆く。「両氏の他、林幹雄幹事長代理、森山裕国対委員長、安倍晋三前総理、麻生太郎・財務相兼副総理、萩生田光一文科相。このあたりを押さえておけば、ここ数年の政局は読めました。彼らにベッタリ番記者を張り付けたり、ここぞという時は、古い付き合いの編集幹部が電話を入れるなどして、記事を作ったり、裏取りをしていた。その構図が新政権ではリセットされてしまうのです」


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1: 2021/09/11(土) 21:25:38.90 ID:mZq3okrb0● BE:329614872-2BP(2500)

中国政府、新作ゲームのリリースを一切認めず?アップルの収益に影響か
テンセントやネットイースに申し渡されたとのこと

2021年09月10日 Reuters

中国では18才未満が週に3時間以上ゲームをプレイするのを禁じられたばかりですが、それに続いてApp Storeを含むオンラインゲームの新作リリースが1本も許可されなくなっていると報じられています。

香港メディアThe South China Morning Post(SCMP)によると、中国規制当局はテンセントやネットイースといった大手ゲーム開発企業との会議を行い、そこで新作ゲームのライセンス発行を停止する決定を下したとのことです。その会議には出席していないが説明を受けた関係者が「すべてが保留になっている」と述べています。

別の関係者によると、この発行停止は「しばらくの間」続くとのこと。規制当局は、2021年前半にライセンス発行を「少し積極的に行いすぎた」と考えているそうです。その目的は「新作ゲームの本数を削減する」ことにあり、それにより中国政府の「ゲームの追加を減らす」意図を助けるつもりだと伝えられています。

この会議に参加していた別の関係者は、「発行を凍結する」と具体的に決められたわけではないとも語っています。むしろ、ゲーム依存症を減らす計画を「円滑かつ成功裏に展開する」ために、認可プロセスを遅らせるのが議論されたとのこと。つまり、今後は新作のリリースを一切認めないわけではなく、ペースに歯止めを掛けることが狙いと示唆されている模様です。

この会議は水曜日(9月8日)に行われたと報じられてはいますが、SCMPは今年8月にはライセンスが承認されなかったとも伝えています。新作ゲームに対する締め付けは、もっと早くから始まっていた可能性があるわけです。

中国が新作ゲームのライセンス発行を停止したことは、今回が初めてではありません。まず2018年3月~12月にかけて停止され、中国ゲーム市場の成長が大幅に鈍化したこともありました。


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1: 2021/09/13(月) 15:59:17.72 ID:81k04rIb0● BE:561344745-PLT(13000)

自民党の1~3回生議員が立ち上げた「党風一新の会」が、総裁選(17日告示、29日投開票)を巡り、“派閥一任”の意思決定に猛反発している。安倍政権下で当選してきた安倍チルドレンの反乱に、“生みの親”は慌てているようだ。「党風一新の会」の呼びかけ人は70人に上る。細田派16人、岸田派13人、麻生派と竹下派が各10人、二階派6人、石破派4人、石原派1人、無派閥10人と横断的な構成だ。

驚くべきはその規模で、現在90人が入会。自民党衆院議員のうち3回生以下は126人だから、7割超の勢力を誇る。

代表世話人を務めるのが、最大派閥・細田派に所属する福田達夫衆院議員。祖父に赳夫元首相、父に康夫元首相を持つ“政治エリート”だ。慶大法学部卒、米ジョンズホプキンス大高等国際関係学研究所留学、三菱商事出身というキラキラの経歴も手伝って、「清和会(細田派)のプリンス」とされている。

10日に行われたオンライン設立総会では、総裁選候補者と若手の意見交換の場を求める提言を採択。総会後、福田氏は「派閥一任で総裁選の行方を決めないことはほぼ達成できた」と胸を張った。

中心に河野“カレー派閥”

こうした若手の動きに真っ青なのが、総裁選で高市早苗前総務相を支持する安倍前首相なのだという。90人のうち多くが、河野氏支持に回るとみられているからだ。「3回生以下は事実上、安倍政権下で誕生した安倍チルドレンです。安倍さんが推す高市さんに協力するのが筋といえば筋ですが、総裁選は来る総選挙の顔を選ぶものなので、若手にとっては死活問題。勝てる顔を選ぶとなると、『高市さんではね……』と二の足を踏むのは当然です。岸田さん(前政調会長)も、河野さん(ワクチン担当相)に比べて人気が劣る。若手は河野さんに乗るのが得策だと考えているでしょう」(自民党関係者)

7年8カ月にわたった安倍政権の力の源泉は、最大派閥を「右向け右」でコントロールできたことにある。しかし、今回の総裁選は高市支持ではまとまらず、出身派閥の細田派も自主投票になる可能性が浮上。そこに若手の“造反”となれば、安倍氏が慌てるのもうなずける。「もともと清和会(細田派)自体が、設立者である福田赳夫さんの流れを組む福田系と、かつて派閥会長を務めた安倍晋太郎さんの安倍系が混在している。福田(達夫)さんの父・康夫さんも、安倍さんと親しかったとはみられていない。そのためではないでしょうが、『党風一新の会』の提言には、『安定政権が続く中で強引ともとられる政権運営や、国民意識と乖離した言動や行動も散見されるなど』と、わざわざ安倍政権を批判する内容を書いている。福田(達夫)さんはむしろ、河野さんと近いのではないか。河野さんを中心に若手や中堅が集まる『火曜会』に、福田さんも参加しているといいます。その会で一緒にカレーを食べて親睦を深めているようです」(前出の自民党関係者)

「安倍1強」支配も崩れ始めている。


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1: 2021/09/13(月) 22:20:06.22 ID:Akt0WV730● BE:123322212-PLT(14121)

東京2020オリンピック大会が2021年7月23日に開幕し、同年9月5日には東京2020パラリンピック競技大会(以下、東京2020大会)が幕を閉じました。

そんななか、国土交通省は東京2020大会の開催を記念して特別仕様のナンバープレート(以下、オリパラナンバー)の交付を2017年10月10日より開始していました。
 
最終申込締切は、2021年9月30日となっていますが、駆け込みでの申し込みはあるのでしょうか。

オリパラナンバーのデザインは、図柄入りナンバー(寄付金付き)と、エンブレム付きナンバーの2種類があり、自家用、事業用の登録自動車と自家用軽自動車が対象車両となっています。

このオリパラナンバーを選ぶことで、軽自動車(自家用)のナンバープレートの色を黄色ではなく登録車と同じ白色を選ぶことができ、SNSでは白いオリパラナンバーに変更したという多くのユーザーの投稿が見受けられています。

また、ナイル株式会社は、「軽自動車の黄色ナンバーを嫌だと思うかどうか」についてのインターネット調査を全国の男女1390人を対象に実施。

そのなかで「所有しているクルマが軽自動車か」どうかの質問については、軽自動車と回答した人は45%ほどと約半数近い割合となっており、さらにそのなかで
「黄色いナンバーが嫌だ」と回答した人は38%。一定数の人は黄色ナンバーを好んでいないということが分かります。

また、「オリパラナンバーのように軽自動車でも使えるほかの色のナンバーを利用しているか、もしくは利用したいか」という質問について、49%の人が利用している、利用したいと回答しています。

この結果からも、黄色ナンバーを避けオリパラナンバーを選んでいる人や、これから利用しようと考えている人がいるということが分かります。

東京2020大会が終了し、2021年9月30日(木)にはオリパラナンバーの申し込みが終了しますが、未だにオリパラナンバーを希望する人は多いのでしょうか。

一般社団法人全国自動車標板協議会の担当者は以下のように話します。「9月の時点でも駆け込みとしてお問い合わせや申し込みをされる方は一定数の人がいらっしゃいます。詳細のデータについては、国土交通省へ集計をしてお伝えをしています」


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