1: 2022/02/13(日) 22:54:27.10 ID:CAP_USER9

音楽ユニット『YOASOBI』のキービジュアルを手掛け、『ポケモン』など多くの企業とコラボする人気イラストレーター・古塔つみ氏の炎上が鎮火しない。発端は“告発系”ユーチューバー・コレコレ氏の元に寄せられた情報だった。

“古塔つみ”は男性なのか

そして《クライアントワークは全てオリジナルです》と、『ポケモン』の他、展開中のコラボ商品はオリジナルであることを強調した古塔氏。この対応が火に油を注ぐ格好となり、そして古塔氏本人にも“トレース”疑惑が向けられたのだ。「ツイッターでは時折女性言葉が使われて、インタビュー記事などで撮られた写真にはイラストで顔を隠した女性と思われる人物が登場。その似顔絵らしきイラストも、古塔氏のSNSアイコンに使われていたことから、“古塔つみは女性”と思っていた人がほとんどではないでしょうか。

ところが、ここでも特定班がとある男性のSNSやYouTubeチャンネルから、共通点を割り出しては“彼女は40代半ばの男性ではないか”との見方が強まった。そのYouTubeチャンネルなどは、古塔氏が件の謝罪文を投稿したのとほぼ同時に全て削除されたのです」(Webニュースサイト・編集者)

“性別・年齢非公開”としていた古塔氏だけに、たとえ男性であっても嘘ではないのだろう。とはいえ、仮に男性だとしたのならば、なぜ“彼”は女性になる必要があったのか。「かねてよりSNSを駆使して一般女性からモデルを募っていた、と見られています」とはネットトラブルに詳しいITライター。「そもそもプロフィールにあるのが“女性しか描けません”ですからね。過去のツイッター上でのやりとりが起こされているのですが、どうもイラストモデルの名目でフォロワーなどの女性ユーザーからDMにて写真を募っていたみたいですね。真偽は定かではありませんが、中には水着写真を送った女性もいた様子。

そんな女性らに対して、“あなた素敵ねえ”“実験台にしちゃうわよ”“むっさ写真見てます”“全員囲いたい”などと返していたのです。古塔氏を女性と信じた上でのやりとりでしょうし、仮に相手が男性だとしたら写真を送っていたかどうか」

「古塔氏にとっては、これが“真摯な対応”なのでしょう。でも、コレコレ氏の暴露でネット掲示板でのスレはさらに伸びています。このネット騒ぎは海を飛び越えて、中国にも飛び火しそうな勢いですよ」(前出・ITライター)

中国で炎上すれば世界発信も

実は2021年12月23日より、上海で中国初の個展となる『Cotoh Tsumi 古塔词弥Art Exhibition』を開催して約60点の作品を出展、グッズ販売も展開している古塔氏。現地のニュースサイトでも取り上げられ、《只画女生,只画精彩女生(女子しか描けません。すてきな人しか描けません)》と紹介されている。また中国版ツイッター『Weibo(微博)』にもアカウントを開設しており、重ねて中国語で個展をPRしていた。

最後にWeiboが更新されたのは2月3日、騒動を謝罪した日で《春節の休暇には家族や友人と、上海のAI PLAZA西岸鳳巣で芸術を楽しんではいかが》といった内容を綴っていた古塔氏。しかし、間も無く中国でも案の定というか、ネット上で“疑惑の声”が上がり始めているようだ。中国エンタメ事情を扱う専門誌編集者に解説してもらうと、「古塔さんのトレパク疑惑に関するニュースは現地でも報じられていませんね。でも、日本のネット掲示板から広がったのでしょうか、Weiboにも中国語で“どうりで個性もオリジナリティーも感じないわけだ。コピーされたものだった”との投稿が見受けられました。

近年、芸術分野に注力していて、世界から注目されるアート街に変貌した上海だけに、そこに出展することは“日本代表”としても見なされるでしょう。日本のアニメ、漫画が人気だけにイラストにも注目が集まりますからね。このまま疑惑を明確に払拭せずに、炎上騒動が上海、中国でも広がればそれこそ、世界のアーティストや企業から説明が求められる時が来るかも」

ちなみにWeiboのアカウントには、女性であることを表す“♀”マークをつけている古塔氏。自らが堂々と公の場に出て、かけられた疑惑を晴らす気は無いのだろうか。
【【悲報】古塔つみ、トレパク疑惑…! 炎上が鎮火せず…!】の続きを読む

1: 2021/08/05(木) 22:43:52.71 ID:0+dL0+VUp

【【朗報】一番好きな天ぷら、なんj民の75%が一致する…!】の続きを読む

1: 2022/02/13(日) 20:00:44.69 ID:qBcSiZNd9
大阪。今日の感染者は6746人で病床使用率が高くなっています。
※病床使用率 93.1% 重症病床使用率31.5% (12日現在)

堺市にある邦和(ほうわ)病院。ベッドが空いた途端、70代の陽性患者が搬送されてきました。

医療スタッフ「歩けはるの」

しかしCTを撮ってみると肺は、悪化しているのが判明。中等症II相当です。

邦和病院 中川 学 副院長「今からウィルスをたたく治療。RNAをブロックするね薬と炎症抑えるステロイド系の薬とそれから免疫を活性化する薬をいろいろ使っていきます。」

発熱外来に来た70代の女性も検査の結果、陽性と判明。検査台には自ら移動できますが、入院が必要となる中等症IIでした。コロナ患者用に中等症5床、重症3床が用意されていますがこの2人の患者で満床です。

邦和病院 和田 邦雄 院長「お年寄りの場合は/生命装置、すなわち、心臓と肺、臓器が弱ってたり傷んでたりしてますので、それが命に直結すると。」

これまで大阪府は、重症用病床の使用率が40%で緊急事態宣言を要請する方針を示していますが…。

吉村 洋文 知事 10日「いま緊急事態宣言しても意味があるのか、という意見も非常に強く出ています。要請をするかどうかというのは非常に判断は難しい」

一方で、先月31日から大阪府は大規模医療・療養センターの運用を開始。軽症と中等症合わせて1000床が準備されていますが、これまでの利用者はわずか3人です。

吉村 洋文 知事 10日「何らかの受け皿として活用することは今なお続けていますし、来週から動き出す準備をしています。」


d6113f62.png


【【悲報】大阪府が84億円かけ開設した大規模医療療養センター、入所者また1人だけに…!】の続きを読む

1: 2022/02/13(日) 21:29:37.13 ID:hgzDOK5O9
「倒そう、制圧、制圧」。手袋をはめた制服姿の入管職員が、収容されていた日系ブラジル人男性を6人がかりで押さえ込み、「痛い、痛い」と叫ぶ男性の腕をねじり上げた。「痛いじゃねーんだよ」「うるさい、静かにしろ」。職員の大声が響き渡る。これは、男性が東京入国管理局(現・東京出入国在留管理局、東京都港区)に収容されていた際に職員による暴行でけがをしたとして、国に損害賠償を求めた裁判で東京地裁に提出された証拠のビデオ映像だ。入管収容施設で外国人が職員に暴力を振るわれたと訴える裁判が相次いでいる。入管の収容施設で、何が起きているのか。前編と後編に分けて伝える。

「暴れんじゃねえ」手錠かける様子も

その時の様子を入管側が撮影したビデオ映像は、原告側の求めに対して国側が証拠として裁判所に提出した。法務省は「強制力を伴う制止」や隔離措置などを行う場合、適正に行われたことを後に立証するためにビデオ撮影で記録すると、要領で定めている。毎日新聞は約20分間のビデオ映像をクスノキさんの代理人弁護士から提供を受けた。メディアで公開されるのは初めてで、その映像を見てみよう。

「制圧」は、移送を告げられた4日後の18年10月9日の朝、東京入管内で行われた。映像には、手袋をはめた多数の男性職員が居室に入ってきて、トイレに机をバリケードにして立てこもるクスノキさんを引きずり出し、うつぶせに倒して床に押さえつけて「制圧」し、手錠をかける様子が生々しく映っている。

「痛い、折れる……」。クスノキさんは苦痛に顔をゆがめるが、職員たちは「折れてないよ」「暴れんじゃねえ」などと答えている。組み伏せた後は、うつぶせのまま5人で担ぎ上げ、出所の手続きを行う部屋に運ぶ。途中、何度も「腕痛い」「痛い」と悲鳴を上げるクスノキさん。「指示に従わねえから、こうなるんだろー」「静かにしろって言ってるんだ」と職員の怒声が響く。

続きと動画はソースにて

動画

【【悲報】入管施設、制圧の実態…! 映像入手…!】の続きを読む

1: 2022/02/13(日) 21:54:55.24 ID:tzLTlVoK0● BE:784885787-PLT(16000)

出国できない人、残る人、去る人……ウクライナ在住のイギリス人を取材
ジョゼフ・リー、BBCニュース

ベン・ギャラットさんは、生まれたばかりの息子の渡航書類を待っているため、すぐにウクライナを離れられないと語った

イギリスをはじめとする各国政府は現在、ロシアの侵攻が危ぶまれるウクライナに滞在する自国民に対し、今すぐにウクライナから出国するよう警告している。しかし、中には複雑なジレンマを抱え、出国という選択肢がない人々もいる。英ディンバラ出身のケン・スチュアートさんもその一人だ。妻のタチアナさんがつい先日、息子のダグラスちゃんを生んだばかりだからだ。BBCのラジオ番組に出演したスチュアートさんは、「ダグラスはまだ出生証明書をもらっていません。1~2週間かかります。それがなければパスポートが取れず、この国を出られません」と説明した。イギリス政府からスチュアートさんを含むイギリス国民に送られてきた電子メールには、「ロシアがウクライナで軍事行動を始めた後には、領事館からの支援や避難の手助けは期待できないと思ってください」と書かれている。

「つまり彼らに言わせれば、私たちは取り残されることになります。妻も私も、とても心配しています」

ウクライナとロシアの紛争は、2014年にロシアがクリミア半島を併合した後から続いているが、これまで東部地域に限定されていた。スチュアートさんは現在、ウクライナの中北部に位置する首都キーウ(キエフ)に住んでいる。もし侵攻が始まった際には、妻の親族が住む西部に逃げるしか手立てはないと言う。「私たちにはじっとして何が起きるかを見守るか、先手を打ってこの国の西側に行くか、どちらかの選択肢しかありません」

スチュアート・マケンジーさんは、30年近く暮らしたウクライナを離れようとしている

同じくスコットランド出身のスチュアート・マケンジーさんは、妻と2人の子どもと共に、30年近く暮らしたウクライナを離れる計画を立てている。「幼い子供がいる状況では安全が最優先です。まずは子供たちをできるだけ早くこの国から出さないと」と、マケンジーさんはBBCの朝の番組で語った。マケンジーさんは、ウクライナ西部と国境を接するポーランドへ車で逃げようと考えている。妻がイギリスのビザ(査証)を持っていないため、飛行機での帰国は不可能だという。

【【悲報】ウクライナの皆さん早く逃げて!→『 バッキャロー 逃げるったっておめえ、どこに逃げるんだよw』】の続きを読む

このページのトップヘ