1: 2020/03/19(木) 12:29:31.05 ID:n0zUXmr99


ファッションデザイナー、起業家、インフルエンサーなどマルチに活躍するハヤカワ五味がパーソナリティをつとめるTOKYO FMの番組「マスメディアン 妄想の泉」。3月14日(土)の放送は、Webサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」主宰の糸井重里さんが登場しました。

◆「“俺は、つくる側にいなきゃ駄目じゃん”」
大のゲーム好きのハヤカワは、糸井さんが過去に手がけた名作RPG「MOTHER」シリーズ誕生のきっかけに興味津々。第1作目が発売された1989年当時、売れっ子コピーライターとして名を馳せていた糸井さんが、ゲームを手がけることになった理由について、「いろいろな原因があるんだけどね」と笑いつつ、語り始めます。

「僕は、喘息持ちだったから(横に)寝ちゃうと苦しい。それで、ゲームは起き上がってやるから、喘息のためにはゲームって最高に良かったんですよ」と話します。

そして、たまたまRPGの「ドラゴンクエスト」を触ったところ、「どんどん面白くなって……本当に寝ないくらい夢中になってやっていた。でもそのとき、“俺は、つくる側にいなきゃダメじゃん!”と思ったの。特にエンドロールに、自分の名前がないことがすごく寂しかった。“俺だったらもっとこうするのにな”って」と告白。

そんな思いから、自身のアイデアをノートに書き溜めていった糸井さんは、偶然にも別件で任天堂の社長と会う機会があり、「その用事じゃなくて、“これ(ノート)を見せてやれ!”と思って、(社長に会いに)行ったのがきっかけです」と振り返ります。

◆「自分の名前を消して発言したかった」
続いて、1998年に開設した“ほぼ日”こと「ほぼ日刊イトイ新聞」の話題に。当時、「ゲームの制作もまだ続けていたから、常にコンピューターが身近にある場所にいたの。初期インターネットも普及しつつあったけど、アシスタントが、全然知らない人と(ネット上で)情報交換しているのを見て“なんだこれは!?”と思った」と衝撃を受けたそう。

そして、“自分もできるかも”との思いに駆られ、49歳の誕生日に、秋葉原でMacを購入したそう。「仲間たちと、昼間会ったときには話さないことを、夜中にメールでいっぱい出して、みんなが相手をしてくれるのが面白くてたまらなくて。それで、“こういうことってなにか(ほかの方法)でもっとできるな”と思って……。毎年、自分がちょっと思ったことを、年賀状に書いて出していたんだけど、“それを、インターネットでやればいいんだ!”と思ったのが、“ほぼ日”のスタート」と経緯を語ります。

また、それまで“糸井重里”という自身の名前で仕事をしてきましたが、インターネットでは「自分の名前を消して発言したかった」と言います。「“俺のこと知ってね”っていうのはもういい。それよりは、“俺がやっているこのチームを知ってね”と言いたかったし、自慢したくてしょうがなかった。そのための仕組みをつくった」と話します。
続きはソースをご覧下さい

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1: 2020/03/19(木) 19:14:05.17 ID:Qr+Kk+qB9

安倍晋三首相は19日の参院総務委員会で、新型コロナウイルスの感染拡大をめぐり、自身が言及した東京五輪の「完全な形」での開催に関して「規模は縮小せずに行い、かつ観客にも当然、一緒に感動を味わっていただくということだ」と説明した。

3/19(木) 18:12配信

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1: 2020/03/19(木) 17:40:46.59 ID:en8aekgl9
「大阪?兵庫の不要不急の往来自粛を」国から通知

大阪市の松井市長は、兵庫県と大阪府の間の不要不急の往来を20日からなるべく自粛するよう呼び掛けるように国から通知があったと明らかにしました。

松井市長によりますと、19日午後、厚生労働省から大阪府や兵庫県に対し、3連休初日の20日からそれぞれの往来は、不要不急のものは自粛するよう市民に呼び掛けてほしいと通知がありました。期限は決まっていません。兵庫県は1人の二次感染者から何人に感染するかを表す指標で1を超えていて、さらなる感染の広がりが懸念されているということです。

2020/03/19 17:13


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1: 2020/03/19(木) 13:50:21.93 ID:n4Ki2jB19

シンガーのジャスティン・ビーバーが、インスタグラムのライブ配信中に“あの組織”による「新型コロナ陰謀説」を唱えた直後に起きた異変が怖すぎる…。

◯ジャスティンの身を案じる声が殺到

2020年に入って本格的に音楽活動を再開させたシンガーのジャスティン・ビーバーが、全世界で猛威を振るう新型コロナウイルスについて、インスタグラムのライブ配信中に「イルミナティによる陰謀なのでは」と口にした瞬間、突如画面がフリーズし、配信が途絶えるというアクシデントが発生。

ライブ配信ではこういったトラブルはよくあることだが、あまりにもタイミングが良すぎて、「消されるかもしれない」「今すぐ逃げたほうがいい」といった、ジャスティンの身を案じる声がファンから相次いだ。

イルミナティとは、実在したもしくは今も実在すると言われる秘密結社の名称。ただその活動内容や活動目的は謎に包まれており、歴史的な事件や事故が起きると、そのたびに一連の騒動を背景で操る“黒幕”として名前が挙がる。先日、新型コロナウイルスに感染してることを公表した、俳優のトム・ハンクスの主演で2009年に公開された映画『天使と悪魔』でもイルミナティを題材にしていた。

画面がフリーズしたこと以外にとくに異変はなかったようだが、世界的に影響力のあるジャスティンが陰謀説を唱えた瞬間に半ば強制的にライブ配信が中断したことに、何か勘ぐってしまうのは無理もない。

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引用ここまで。全文は下記よりご確認ください。
上記に動画がありまぁす
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1: 2020/03/20(金) 00:47:02.66 ID:OsyAE68j9

 新型コロナウイルスの感染拡大で開催への懸念が高まっている東京オリンピック(五輪)について、日本オリンピック委員会(JOC)理事でソウル五輪女子柔道銅メダリストの山口香氏(55)が19日、朝日新聞の取材に応じ、「アスリートが十分に練習できていない状況での開催は、アスリートファーストではない。延期すべき」との考えを示した。27日のJOC理事会でも同様の趣旨の発言をするという。

 開催国のオリンピック委員会の理事からも、今夏の開催への異論が出始めた。山口氏は「世界中で正常な生活が送れない状況がある中で、7月に開催して誰が喜ぶのか」と指摘。その上で「コロナウイルスとの戦いは戦争に例えられているが、日本は負けると分かっていても反対できない空気がある。JOCもアスリートも『延期の方が良いのでは』と言えない空気があるのではないか」と話した。

 JOCの山下泰裕会長はこの日、アジアの各国の五輪委員会と国際オリンピック委員会(IOC)との電話会議で「世界中のアスリートたちが安心・安全な形で五輪に参加できるように全力を尽くす」と発言し、今夏の五輪開催への意欲を改めて示している。

朝日新聞社
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200320-00000002-asahi-soci

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