1: 2020/03/20(金) 21:29:21.67 ID:kTjSgDeh9

3/20(金) 21:26配信映画ナタリー
きくちゆうきによる4コママンガ「100日後に死ぬワニ」のアニメ映画化が決定した。

これは本日3月20日に公開された完結記念公式サイトで発表されたもの。きくちが2019年12月12日からTwitterとInstagramで発表してきた「100日後に死ぬワニ」では、100日後に死んでしまうワニの何気ない日常が「死まであと〇日」というカウントダウンとともに切り取られ、本日100日目となる第100話が投稿された。

あわせて4月8日に単行本が発売されることも明らかに。これまでにきくちが投稿してきた「あるワニの100日間の人生」に加え、後日譚など28ページの描き下ろしも収められる。さらに完結に際して、きくちの直筆コメントが公開されたほか、いきものがかりの水野良樹、はじめしゃちょー、田村淳、上田慎一郎のコメントも到着した。

水野良樹(いきものがかり、HIROBA)コメントラストシーンを前にしたとき、気がつくのだと思います。この物語は「死ぬ」ことではなく「生きる」ことを描いていて、「誰か」のことではなく、ページをめくった「あなた」のことを描いているのだと。100日後の“はじまり”に、きっと出会うことができます。

はじめしゃちょーコメント最初は何気ない気持ちでワニくんを見ていたのですが、死ぬ日が近づくにつれて、彼を見ていると、毎日を噛み締めて生きなきゃいけないと思うようになってきました。生き物の生と死がここに。

田村淳コメント“死まであと◯日”
これだけで全然違って見えてくる!
自分はあと何日なのか…
何でもない日常に何かを起こしたくなった!

上田慎一郎コメント「死まであと○日」。文章ひとつで物語の見え方がガラリと変わる。なんという発明でしょう。読者は自分や周りの人の「死」について意識し、それによって「今」の行動を変えていく。なんと素晴らしい発明でしょう。

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1: 2020/03/19(木) 15:00:32.55 ID:n0zUXmr99

2020.3.19

ビリー・アイリッシュは、1月に開かれた第62回グラミー賞で兄フィニアスとあわせ10ものアワードを受賞するという快挙を成し遂げたが、喜びだけではなく奇妙な感情も抱いたそうだ。

『Daily Star』紙によると、ビリーはこう話したという。「グラミー10個も受賞した後の一週間は、正直言って、ひどいものだったわ。どうやって受け入れたらいいのか、わからない。とくに、ネットで世界中から“その価値なし”なんて言われてると。厳しいわよ」

「そのおかげで、“私ここで何やってるの?”って考えるようになった。グラミーを受賞したことが原因で、自分に疑問を抱くようになったり、実際より劣っているように感じるなんておかしい」

ビリーはインターネットのコメントを読むのを止め、心の平穏を取り戻したという。「いまは快調よ。私の人生を台無しにするのはインターネットだったんだもの。もうそこからは脱却」

ビリーは最近、『Vulture』のインタビューで、セカンド・アルバムの制作をスタートしたことを明かしている。デビュー・アルバム『WHEN WE ALL FALL ASLEEP, WHERE DO WE GO?』(2019年)は、世界20ヶ国以上で1位に輝き、グラミー賞でアルバム・オブ・ザ・イヤー、最優秀ポップ・ヴォーカル・アルバムを受賞。収録曲の1つ「bad guy」はレコード・オブ・ザ・イヤーとソング・オブ・ザ・イヤーに選ばれた。

no title

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1: 2020/03/17(火) 11:03:15.64 ID:VBBbA/zz9

3月いっぱいでジャニーズ事務所を退所する中居正広(47)にまさかの逆風が吹き始めた。先月21日に行われた退所会見は“中居ワールド”全開のエンターテインメントショーと化し、会見を中継した各テレビ局の報道やワイドショー番組もそのほとんどが好意的だった。一体何が起こっているのか。

中居の番組を担当する放送作家のひとりが声を潜めてこう語る。「最近、中居くんの態度が超大きいんですよ。会見をする前まではあちこちのスタッフに電話しては『これからもよろしくです』『あなただけが頼りなんです』などと平身低頭だったのが手のひら返しなんです。横柄になったというか仕事ぶりがかなり雑になりました。以前と違って打ち合わせも中途半端。面倒くさがって話を聞こうとしないんです」

中居のレギュラー番組を作る大手制作会社のプロデューサーも似たような意見を口にする。

■容赦ない“素人イジリ”に不快感

「ジャニーズ時代は絶対タブーだった素人イジリをするようになりましたね。事前打ち合わせで絶対にやめてくれと言っても聞く耳を持たない。つい最近もMCを務める『新・日本男児と中居』(日本テレビ系)でトンカツを偏愛する素人が出演したんですが、最後までディスりまくりました。エンディングでこの素人が自ら渾身の素材を集めてトンカツを揚げたんですが、『まずい。俺の方がうまい!』とこき下ろしたんです。見ていて不快感しか残りません」

ジャニーズという超大手を辞めてフリーになるのだから、もっと謙虚になるかと思ったら、より態度が不遜になったというのである。「一番の理由は、ジャニーズを辞めてもこれまで同様か、それ以上に仕事が増えたからです。本人は仕事は減ることはあっても増えるとは思ってもいなかった。しかし実際はジャニーズの“横ヤリ”もなく、特番などで次々と仕事のオファーが舞い込んでいます」(芸能プロ関係者)

現在、中居のレギュラー番組は「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(TBS系)、「ザ!世界仰天ニュース」(日テレ系)、「中居正広のニュースな会」(テレビ朝日系)など計6本。年収は3億円は下らないとみられている。

しかしながら、天狗になって、これまで大事にしてきたものをないがしろにした途端、スタッフもファンも離れていくのがこの業界の常。こうしたネガティブな情報が流れている理由を、胸に手を当てて考えるべきだろう。

3/17(火) 9:26配信

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1: 2020/03/19(木) 13:08:47.54 ID:2Cg3Wbmg9

女優の安達祐実(38)が、21日発売のビューティー誌『VOCE』5月号(講談社)通常版の表紙に登場。美しさとかわいらしさを併せ持つ“奇跡の38歳”が、発光するような輝きを放った。

今年デビュー36周年を迎える安達は、4月からは10年ぶりに主演を務める地上波連続ドラマ『捨ててよ、安達さん。』(テレビ東京)がスタートするなど、2児の母でありながら変わらない若々しさが同年代からも圧倒的な支持を受け、男女問わず幅広い世代に愛されている。

今回の撮影が行われたのは、主演ドラマの撮影で多忙を極めていたころ。そのハードさを微塵も出さず、春らしいピンクのアイシャドウを施したメイクで可憐に同誌初カバーを飾った。

インタビューでは、仕事のこと、苦境に立たされたときのこと、結婚生活のことなどを語り、芸歴36年という唯一無二のキャリアに基づく言葉は、説得力と深さを感じさせた。波瀾万丈な人生をモナリザのようなほほ笑みで振り返り、美容の域を超え生き方を語った「深イイ」インタビュー、必読の内容となっている。

なお、同号のスペシャルエディション版の表紙を飾ったのは、人気グループ・Kis-My-Ft2。通常版の付録は「うるピカ!ボディメンテBOX」。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200319-00000308-oric-ent

「VOCE」5月号(講談社、3月21日発売)表紙:安達祐実
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1: 2020/03/18(水) 12:03:05.15 ID:pISdIRcE9

新型コロナウイルスの感染が拡大する中、連日ワイドショーに登場するようになった岡田晴恵・白?大教授(57)。元国立感染症研究所の研究員の経歴から、感染症の専門家としてテレビで引っ張りだこの岡田氏だが、感染研時代に実験データを巡り、不適切な取り扱いを指摘され、問題となっていたことが「週刊文春」の取材でわかった。

複数の感染研の元同僚が、「週刊文春」の取材に対して、証言した。その一人はこう語る。「岡田さんの『麻疹の細胞性免疫』に関する論文について、実験データの取り扱いが不適切だと問題になった。実験データから導き出せない結論や、不都合な実験結果を除去してグラフを作ったのではないかと。

当時の所長が部員から聞き取りをした後、『生データを出しなさい』と要請したが、岡田さんは完全無視。それで所長は、(岡田氏の上司の)部長宛てに『論文を取り消すべきではないか』との文書を出しています」

内部調査は進んだが、壁にぶち当たる。「実際に実験を行うのは実験補助員で、データをどう取り扱ったのか全て知っている。そこで所長は『実験ノートを持ってきてくれ』と頼みましたが、実験補助員は断った。

後で周囲に『岡田さんが怖くてできなかった』と漏らしていました。

普段から実験をがんばっても岡田さんが気に入らないと『クビにしてやる!』と怒鳴られたりしていたので、脅えてしまったのです」(同前)

結局、論文問題はうやむやとなり、2009年に岡田氏は感染研を退職した。

3月15日、岡田氏を直撃した。

――実験データの改ざんが問題になったのは事実でしょうか?

「……」

――実験補助員へのパワハラ行為は?

「なにもないです、なにもないです」

その後、メールで詳細な事実確認を行ったが、締め切りまでに返事はなかった。

岡田氏は、新型コロナウイルスの感染の有無を調べるPCR検査を巡る主張やPCR検査の拡大を感染研OBが妨害しているとの発言が、論議を呼んでいる。

3月18日(木)発売の「週刊文春」では、岡田氏が感染研で「女王様」と呼ばれるようになった理由、岡田氏を寵愛した上司との関係、感染研を辞めるに至った経緯などを、詳報する。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200317-00036680-bunshun-soci
【【新型コロナ】岡田晴恵に実験データの改ざん問題が発覚 www】の続きを読む


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