1: 2021/06/15(火) 23:36:58.39 ID:5SA/dmCh9
今年3月に静岡、山梨、神奈川の3県などでつくる富士山火山防災対策協議会は富士山噴火のハザードマップを改定した。改定では、溶岩の噴出量予測を2倍に引き上げるなど、噴火規模の拡大が想定された。

過去、山梨側で発生した最も大規模な噴火が、864~866年に起きた貞観噴火だ。山梨県鳴沢村に位置する長尾山から13億平方メートルの溶岩が流れ出したと考えられている。青木ヶ原樹海は、この際の溶岩の上にできた森林地帯である。山梨側から見た富士山は文豪・太宰治や井伏鱒二が愛したことでも知られる。太宰は、富士河口湖町の茶屋に滞在して『富嶽百景』を描いた。

河口湖をはじめとする富士五湖は現在でも観光地として名高い名所だが、山梨側の側火口から噴火した場合、富士五湖にも溶岩が達し、湖の形が変わる可能性がある。他にも、富士急ハイランドや富士スバルライン、中央自動車道も溶岩に埋め尽くされるかもしれない。火山学の権威で京都大学名誉教授の鎌田浩毅氏はこう話す。

「ハザードマップは、溶岩がさらに遠くまで流れれば、最終的に神奈川県相模原市まで到達する可能性があるとしています」

静岡側と山梨側が同時に噴火する可能性も

東海道新幹線に乗り、三島駅付近から富士山を眺めると、7合目あたりの山体に大きなヘコミを確認できる。1707年の大噴火で大量の火山灰を噴き出した「宝永火口」である。JR三島駅北口を出て左手にあるバスターミナル付近には、1万1000年前に噴出した三島溶岩(厚さ3mほど)が現在も残っている。これから起こる噴火で、宝永火口をはじめ静岡側から溶岩が噴き出した場合、溶岩が富士市や御殿場市などで東名高速、新東名高速を寸断し、三島駅付近などで東海道新幹線の線路を飲み込む可能性がある。

「噴火後は広範囲にわたって火山灰が降り積もり、飛行機などの空路での移動は不可能になります。さらに新幹線と高速道路という“東西の大動脈”が完全に断たれてしまう」(鎌田氏)

溶岩は噴火から2時間以内に御殿場市、富士市、富士宮市を襲い、最大で駿河湾まで流れる可能性もある。

6/14(月) 7:05 ポストセブン

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1: 2021/06/16(水) 00:05:09.40 ID:Zrp1ZrsR9
東京五輪・パラリンピック組織委員会は15日、新型コロナウイルス感染症対策などをまとめたプレーブック(ルールブック)の第3版を公表。ルール違反発覚時の制裁措置が明記された一方で、鋭い質問に戸惑う場面も見られた。

国際オリンピック委員会(IOC)は、東京五輪の参加選手らに求める同意書に「新型コロナウイルスや猛暑で死亡した場合も自己責任」との項目を追加。同意書は各大会で提出が義務付けられているが、死亡に至る可能性にも言及したのは異例とも言える。

この件について、IOCのクリストフ・デュビ五輪統括部長は「いろんなケースがあり得るわけで、カバーできないリスクもある。そこは参加者の責任になる。これはすべてのイベントで言える話で、五輪に限った話ではない」と説明した上で「安心して大会ができるとプレーブックには書いてあるが、ただ何か予期できないことが起きた場合は、それぞれの保険でカバーしたり、それぞれの自己責任になる」との考えを示した。

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1: 2021/06/16(水) 04:17:54.88 ID:N56jo6Sv9
「築地銀だこ」は、6月8日(火)から期間限定で、“贅沢ねぎだこシリーズ”「青じそおろしポン酢」を全国の店舗にて販売している。

【写真】大葉&白ネギがたっぷり!「青じそおろしポン酢」

■1舟で2度美味しい!

「青じそおろしポン酢」は、シリーズの中でも人気の高い季節限定商品。たこ焼きの上に、刻んだフレッシュで香り豊かな大葉とシャキシャキの白ネギをのせており、青じそポン酢&大根おろしを合わせたタレにつければ、さっぱりとした味わいが楽しめる。

さらに今年は、“味変”できる「ごま油」の小袋付き。食欲そそる「ごま油」をかければ、煎りごま特有の香味と濃厚な味わいが口に広がり、また違う美味しさを堪能できる。

【「青じそおろしポン酢」概要】

発売日:6月8日(火)


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1: 2021/06/16(水) 05:24:46.91 ID:KR+2U6Un9
鳥取県は15日、県内で新型コロナウイルスワクチン接種を受けた高齢者2人に副反応疑いの症状がありその後、死亡したと明らかにした。接種と死亡の因果関係は不明という。亡くなった経緯や居住地、年代、性別は非公表。

同日の県議会福祉生活病院常任委員会で報告した。

県によると、接種後の副反応は医師から国へと報告する仕組みになっており、13日までに国から県に報告があった。県内では同日までに医療従事者と高齢者の1、2回目で約15万6千回の接種が行われた。

ほか18件の副反応疑いも報告された。皮膚や呼吸器、粘膜への症状が短時間で複数確認される重いアレルギー反応のアナフィラキシーは4件、発熱や倦怠(けんたい)感などその他の副反応は14件で、いずれも翌日までには快方に向かったという。

県医療・保険課の西尾泰司課長は「接種への不安があればかかりつけ医に相談して、判断してほしい」と話した。


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1: 2021/05/16(日) 20:38:54.29 ID:GJGErI5V0
なんでや??

【仙台とかいう地震も多いし寒い東北の田舎町が人気な理由・・・?】の続きを読む


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